米国IIHS(道路安全保険協会)は2月23日、トヨタ『ハイランダー』の2016年モデルを、最高の安全性評価の「トップセーフティピック+」に認定すると発表した。
純正の雰囲気そのままに、上質なサウンドを楽しみたい。そんなBMWユーザーに好評な新シリーズ、ロックフォードの「T3 BMWシリーズ」に、待望のサブウーファーが追加ラインナップした。
ゼンリンデータコムは、カーナビアプリ「ゼンリンいつもNAVI[ドライブ]」をバージョンアップした。
“カーエレクトロニクス”に関連したあれこれをご紹介している当コーナー。今月は、車内でスマホを使い倒すためのアイテムを、毎週1製品ずつ取り上げている。第4回目となる今回は、データシステムからリリースされている『HDMI変換アダプター』をフィーチャーする。
カーオーディオの音が良いとドライブはもっと楽しくなり、車内が静かだと運転中のストレスを軽減できる。それらを実現させるための“プラスワン”的な方策を、多角的に検証している当連載。第4回目となる今回は、新機軸のオーディオシステムにスポットを当てていく。
モビリティIoTベンチャーのグローバルモビリティサービス(GMS)は、新型『プリウス』のテレマティクスサービスを今春より開始すると発表した。
石井啓一国土交通相は2月26日の閣議後会見で、タカタ製エアバッグの欠陥問題で、自動車メーカー10社で構成する米国の調査組織が中間報告をまとめたことを受け、自動車メーカーに対し、リコール対象範囲の見直しの必要性を検討するよう指示したことを明らかにした。
富士重工業は2月26日、スバル『インプレッサ』のスタータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
アウディの米国法人、アウディオブアメリカは2月25日、米国IIHS(道路安全保険協会)の安全性評価において、新型『Q7』が最高評価の「2016トップセーフティピック+」に指定された、と発表した。
“カーオーディオ・プロショップ”のバリューをご紹介しながら、カーオーディオの奥深さについてもお伝えしようとしている当コーナー。今月は、「スピーカー装着における匠の技術」と題し、主に“アウターバッフル”について解説してきた。