日産自動車の米国法人、北米日産は5月下旬、タカタ製エアバッグインフレータの不具合による追加リコール(回収・無償修理)を、米国当局に届け出た。
富士通コンポーネントは6月15日、高耐環境性に対応した車載用静電容量方式タッチパネルを開発し、2016年下期より量産を開始すると発表した。
欧州には屈指のカーオーディオ・ブランドが数多くある。シンフォニは、ヨーロッパを代表する老舗メーカーとして急成長。一昨年、社名をシンフォニからクワトロリゴ(QUARTORIGO)とブランド名を変更した。
サンディスクは、ドライブレコーダーや家庭用ビデオ監視システム向けに特化した「サンディスク 高耐久microSDXCカード」を6月15日より出荷開始した。
もっともホットなカーエレアイテムである「ドライブレコーダー」。装着率の急上昇も、まだまだ止まる気配がない。それを受け、新製品のリリースラッシュも依然継続中である。この状況が続くほどに、買うべきモデルの見極めも、ますます難しくなる傾向にある…。
トヨタ自動車が、米国の一部地域において、複数車種のリコール(回収・無償修理)を行う。
スバル(富士重工)の米国法人、スバルオブアメリカは5月下旬、タカタ製エアバッグインフレータの不具合による追加リコール(回収・無償修理)を、米国当局に届け出た。
マイクロソフトの米国本社は6月13日、米国の「リンクトイン」(LinkedIn)を買収すると発表した。
国産プレミアム・カーオーディオブランド『BEWITH』。その製品開発哲学を分析した先週の記事に引き続き今週は、同社の哲学から生み出された珠玉の製品群にそれぞれにスポットを当てていく。2016年以降に発売開始された各モデルの利点と特長を、端的に解説する。
米国IIHS(道路安全保険協会)は6月9日、GMのシボレーブランドの中型セダン、新型『マリブ』の衝突テストの結果を公表し、最高評価の「トップセーフティピック+」に認定すると発表した。