ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、9月17日から23日まで、有楽町の阪急メンズ東京1階フロア・イベントスペースに新型「キャデラックCT6」を特別展示する。
米国の自動車最大手、GMは9月9日、米国でおよそ364万台規模のリコール(回収・無償修理)を行うと発表した。
カロッツェリアブランドは今年、誕生30周年を迎えた。5月に登場した新型サイバーナビはいわばその記念モデル。ハードウェアをはじめOS、マップ、インターフェースなどプラットフォームのすべてを一新。最先端テクノロジーとネットワーク連携が先進ドライブをもたらしたのだ。
2016年5月に、「富士通テン」から、通信型ドライブレコーダーを使った『安全運転管理テレマティクスサービス』なるものが発表された。今、もっとも注目度の高いカーエレクトロニクス製品の1つである“ドラレコ”。どうやらこれは、その“通信型”であるらしい…。
スウェーデンの高級車メーカー、ボルボカーズは9月9日、スウェーデンにおいて一般参加モニターによる自動運転の実証実験を開始した、と発表した。
米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)は、タカタ製エアバッグインフレータの不具合によるリコール(回収・無償修理)について、フォードモーターの最新の修理状況を明らかにした。
日産自動車の米国向け最上級セダン、『マキシマ』と上級SUVの『ムラーノ』。両車の最新車両が、米国市場において、リコール(回収・無償修理)を行う。
車載用オーディオ機器の名機の数々をリリースしている「DIATONE」。同社の製品を搭載したショップデモカーやユーザーカーを取材し、それらの音とそれぞれの楽しみ方をリポートしている。第6回目となる今回は、九州は福岡県・北九州市を訪ねた。
“純正スピーカーのまま”で行える、音質向上作戦をご紹介している。これまでは、「今ある機器でできるサウンドチューニング」、「ドアの音響的コンディションの向上」について解説してきた。今回は少々目先を変えて、「エンターテインメントの追加」をテーマにお贈りする。
カーオーディオの醍醐味の1つである「サウンドチューニング」について、多角的に研究している当コーナー。今週は、人気モデル『ダイヤトーンサウンドナビ・NR-MZ100PREMI』の「チューニング能力」考察の2回目をお届けする。