ドイツの高級車メーカー、アウディは1月5日、米国ラスベガスで開催中のCES 2017において、人工知能(AI)を搭載した『Q7ディープラーニングコンセプト』を初公開した。
AV一体型ナビには、さまざまなシステムアップユニットが用意されている。その中で注目度の高いアイテムについて、それぞれが“買い”なのか“待ち”なのか、そして最新トレンドはどうなっているのかを分析していこうと思う。まずは、「リアモニター」について考察していく。
ブリヂストンが10日に発表したECOPIA NH100シリーズは、耐摩耗性能と燃費性能、そしてウェット性能をバランスさせた補修・交換用の新しい提案だ。同社のナノプロ・テック技術によるエコ効きもちゴムのおかげだという。
ワイヤレス対応CarPlayが楽しめる市販初の製品がアルパインから登場
自動車ヘッドライトの世界最大手、小糸製作所は1月4日、米国ラスベガスで開幕したCES2017において、LiDARセンサーを内蔵したヘッドライトを発表した。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、コンチネンタルは1月4日、米国ラスベガスで開幕したCES2017において新開発の自動運転向け制御ユニットを発表した。
トヨタ自動車のFRスポーツカー、『86』。同車の最新モデルが米国市場において、リコール(回収・無償修理)を行う。
カーオーディオを良い音で聴きたいと思ったとき、キーとなるのは「サウンドチューニング機能」を使いこなせるか否かだ。その使いこなしのノウハを1つ1つ解説している当コーナー。現在は、「クロスオーバー」をテーマに話を進めている。
パイオニアは、1月13日から15日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2017」に出展する。
スズキは1月10日、デュアルカメラブレーキサポートと全方位モニターを搭載した軽乗用車『ハスラー』が、2016年度JNCAP予防安全性能アセスメントにて66.8点を取得し、最高ランク評価の「ASV++」を獲得したと発表した。