このところマツダは、人間中心の設計に強いこだわりを持ち、いわゆるHMI(ヒューマン・マシン・インターフェイス)にも、他社にはない特徴を盛り込んできている。例えばヘッドアップディスプレイ。
ナビタイムジャパンは、iOSおよびAndroid OS向け総合ナビアプリ「NAVITIME」にて、リクルートが運営するヘアサロン・リラク&ビューティーサロン検索・予約サイト「ホットペッパービューティー」と情報連携し、掲載店舗情報を追加した。
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」(Android)および「カーナビタイム」(iOS/Android)にて、「積雪マップ」と「降雪レーダー」の提供を12月15日より開始した。
トヨタ自動車は12月16日、レクサス『NX200t』などのブレーキ制御コンピュータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ボーズは12月15日、マツダの新型車『CX-5』に、ボーズ・サウンドシステムがオプション装備として再び採用されたことを発表した。
上海問屋は、フロントガラスにスピードメーターを表示できるOBD II&GPS対応の車載スタンド付ヘッドアップディスプレイ(HUD)の販売を同社通販サイトなどで開始した。
国土交通省は、トラックの適正化事業実施機関である全日本トラック協会が国交省が推奨しているトラックの「Gマーク事業所(安全性優良事業所)」について9033事業所を認定したと発表した。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ZFは12月6日、乗員保護性能を高めた新型エアバッグを発表した。
トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は12月8日、米国IIHS(道路安全保険協会)の最新の安全性評価において、トヨタブランドの5車種が最高評価の「2017トップセーフティピック+」を獲得した、と発表した。
欧州で唯一、公的な衝突テストを行うユーロNCAPコンソーシアムは12月14日、新型フォルクスワーゲン『ティグアン』を、小型SUV部門の最も安全な車に認定すると発表した。