ナビタイムジャパンは、iOSおよびAndroid OS向け総合ナビゲーションアプリ「NAVITIME」の着せ替え機能にて販売している有料アイテムとして、12月16日より「リラックマ」を追加した。
12月上旬、富士通テンより「ECLIPSE」カーナビゲーションシステム『AVN』の2017年モデルが発売された。新登場したのは3シリーズ計6機種。中でも目玉は、市販AV一体型ナビとして他に類を見ない、ドライブレコーダーを内蔵したDシリーズ『録(ろく)ナビ』だ。
日本格付研究所は、欠陥エアバッグ問題で業績が悪化しているタカタの格付を3段階引き下げた。
イタリアの高級車メーカー、マセラティが、日本市場にも導入している『クアトロポルテ』と『ギブリ』。両車の最新モデルが米国市場において、リコール(回収・無償修理)を行う。
芸文社は、初心者から上級者まで幅広く対応した解説書とハイレゾ音源をパッケージにした『カーオーディオ パーフェクトセオリーブック4 サウンドチューニングマスター デラックス版』を12月16日に発売した。
カーオーディオの音の良し悪しに大きな影響を与える「サウンドチューニング」について、そのノウハウを広くご紹介している当コーナー。現在はいよいよ“中級編”に突入し、まずは「タイムアライメント」をテーマにお届けしている。
電装品の電源配線トラブルで、エンジンルームが燃えたという車両の写真が編集部に届いた。見ると、エンジンルーム内は広範囲にわたって焼けただれ、ボディはススで汚れている。この程度ですんだからよかったものの、あわや大惨事…、という状況である。
ブリヂストンは、横浜国立大学、日本交通計画協会と行っている、バス停車時に縁石とタイヤを接触させることで乗降口と停留所の隙間を小さくする共同研究の中で、新たに「次世代正着縁石・路肩形状」を考案したと発表した。
じっくりコツコツと『システムアップ』をしていくと、カーオーディオ・ライフを長く、深く楽しめる。そのコツのいろいろをご紹介している。第5回目となる今回は、「パワーアンプ」を用いる『システムアップ術』について考察していく。
Googleが12月13日に発表した、自動運転車の研究開発会社「Waymo」(ウェイモ)の設立は、今後のモビリティの方向性に大きな示唆を与えるものと受け取られているようだ。