東、中、西の高速道路3社は29日14時、キャンペーンの申込が助成対象予定台数5万台を超えたことを明らかにした。
カーメイトは、大分県警察本部と共同開発した安全運転支援+観光アプリ「おんせん県おおいたロードマップ」をリリースした。
米国IIHS(道路安全保険協会)は7月26日、新型ヒュンダイ『エラントラ』の衝突安全テストの結果を公表し、最高評価の「2016トップセーフティピック+」に指定すると発表した。
英国の高級車メーカー、ジャガー・ランドローバーは7月中旬、次世代の自動運転車用に開発中の4つのコネクテッド自律運転車両技術を発表した。
東・中・西日本の高速道路会社が実施中の「輪車ETC車載器購入助成キャンペーン」の延長が決まる。本日にも発表の見込みだ。
日産自動車の米国における主力小型セダン、『セントラ』。同車が米国市場において、リコール(回収・無償修理)を実施する。
モビリティIoTのベンチャー企業であるグローバルモビリティサービス(GMS)と住友三井オートサービスは7月28日、自動車IoT分野のサービス創出に向け業務提携すると発表した。
メルセデス・ベンツ日本が7月27日に発売した新型『Eクラス』は、新たな自動運転技術が数多く盛り込まれている。
シマンテックは、コネクテッドカーに対するサイバー攻撃から保護する自動車向けIoTセキュリティソリューション「Anomaly Detection for Automotive」を発表した。
トヨタ自動車とあいおいニッセイ同和損保は、テレマティクスサービスを活用した「事故低減プログラム」を提供することで保険料が割引になるサービスを、車両10台以上を保有するフリート契約者向けに8月1日より開始する。