奥深き、カーオーディオ・インストールの世界を探究している当コーナー。今週からは、新たなテーマ、「トゥイーターの取り付け方」について掘り下げていく。第1回目となる今回は、「トゥイーターが“セパレート”となるメリット」について考えていく。
米国の自動車最大手、GMとIBMは10月26日、自動車業界初のコグニティブ・モビリティプラットフォームとなる「OnStar Go」の共同開発に向けて提携すると発表した。
EVメーカーのテスラモーターズは11月1日、『モデルS』に無料のワイヤレスアップデートを行い、更新プログラムの「ソフトウエア8.0」を配信したと発表した。
スズキは11月2日、軽二輪車『GSR250』の灯火装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
JVCケンウッドは10月31日、2016年4~9月期(第2四半期累計)の連結決算を発表した。
トヨタ自動車のコネクティッドカンパニー プレジデント 友山茂樹氏が、1日、同社の「Connected戦略」に関する記者発表が行われた。この中で、次期プリウスにサービスを開始する予定というポケットPHVに関する発表も行われた。
内閣府が推進する「自動走行システム」プログラムのSIP-adusは1日、東京都内で『市民ダイアログ』を開催した。市民に向けて対話型のプレゼンテーションをすることにより、自動運転の未来について連想、予測、創造することが目的だ。今回が第1回で、3回を予定する。
トヨタは自社のプラットフォームをベースに、レンタカーやカーシェアリングビジネスを考えている事業者に、そのためのサービスインフラを提供しようとしている。要となるのが「SKB(スマートキーボックス)」という小さな箱だ。
スバル(富士重工)の米国向け主力車種、『アウトバック』(日本名:『レガシィアウトバック』)と『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)。両車が米国において、リコール(回収・無償修理)を実施する。
三菱自動車は11月1日、『RVR』のフロントワイパーモーターに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。