ポータブルプレーヤーやスマホの中に保存されている音楽ファイルを車内でも楽しみたいと思っているレスポンス読者に向けた本企画。ハイレゾ対応の製品を中心に、カー用途で使った時の楽しさや機能的な発展性なども紹介したい。
石井啓一国土交通相を本部長とする同省の自動運転戦略本部は8日、2017年度に実施する新たな自動運転の技術開発・普及促進策と実証実験・社会実装の施策を決定した。
米国に本拠を置く配車サービス大手、リフト(Lyft)は6月7日、ヌートノミー(nyTonomy)と提携し、自動運転車を配車するサービスを行うと発表した。
OKIエンジニアリングは、6月28日から30日まで、ポートメッセなごやで開催される「人とくるまのテクノロジー展2017名古屋」に初出展する。
米国に本拠を置く自動車部品大手、デルファイは6月7日、フランスのTransdevと提携し、自動運転車を共同開発すると発表した。
カー用品の総合メーカー データシステムは、トヨタ『タンク/ルーミー』およびダイハツ『トール』、スバル『ジャスティ』用のパノラミックモニターアダプターを発売した。
車載用フラッシュストレージの需要が急増している。この新しいマーケットに対して、ストレージソリューションのグローバルリーダーはどう挑むのか。ウエスタンデジタルオートモーティブマーケティングディレクターのラッセル・ルーベン氏に聞いた。
自動車事故対策機構(NASVA)は、自動車アセスメント(JNCAP)で、衝突安全性能評価で、高齢者を考慮した試験への変更を検討する。
警察庁は、警視庁と各道府警警察に対して、遠隔型自動運転システムの公道試験について留意事項を通達した。
ホンダの八郷隆弘社長が一部のメディアを集めた技術説明会で、人が運転に関与しない、ほぼ完全な自動運転の車について、「2025年頃をめどに技術的な確立を目指す」と述べ、開発を加速する方針を明らかにしたそうだ。