今、カーオーディオ愛好家の中でもっとも大きな話題を呼んでいる製品と言えば、三菱電機の『DIATONE SOUND.NAVI・NR-MZ200シリーズ』と、『DIATONE・DS-SA1000』で間違いない。そしてそれぞれに対する最大の注目ポイントが“音”であることも、またしかりだ。
米国で開催されるロサンゼルスモーターショー16の基調講演で、インテルのBrian Krzanich CEOは完全自動運転の実現に向けて、今後2年間で2億5000万ドル(約270億円)以上の新規投資を行うことを発表した。投資は同社の投資部門Intel Capitalが担う。
ロックの国イギリス発祥の人気ブランド・VIBEオーディオのミドルハイクラス2wayコンポーネントスピーカー “ブラックデスシリーズ” がモデルチェンジとなった。
米国時間15日、ロサンゼルスモーターショー16のカンファレンス中でインテル(Intel)のBrian Krzanich CEOが登壇、自動運転化の時代におけるデータ活用の重要性を語った。
画面サイズは一般的な7型サイズながら、ブルーレイディスクが楽しめ、新交通情報サービス「VICS WIDE」を活かした渋滞回避機能「スイテルート案内」にも対応したパナソニック『ストラーダ』の最新モデルがCN-RX03シリーズだ。ワイド2DIN/2DINの2モデルをラインナップする。
富士通は、NTTドコモと第5世代移動通信方式(5G)向け大容量化技術である超高密度分散アンテナの実験で超高密度分散アンテナの有効性を確認したと発表した。
ボルボ・カーズは、スマートフォンで自分のボルボ車にアクセスできるアプリ「ボルボ・オン・コール」の追加機能として、コンシェルジェ・サービスの試行プログラムを米国サンフランシスコで開始する。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、コンチネンタルは11月11日、オックスフォード大学と人工知能分野で共同研究を開始した、と発表した。
2016年のカーオーディオ界、最大の注目作の1つ、Clarion『Full Digital Sound』が、ますます絶好調だ。これを使うユーザーは増え続け、薦めるプロの声も多く聞かれる。それら生の声にじっくりと耳を傾けるべく、今月は大阪に飛んだ。
マツダが10月末、国土交通省に届け出た『RX-8』のリコール(回収・無償修理)。このリコールが米国に拡大した。