韓国ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)の主力小型セダン、『エラントラ』。同車が米国において、リコール(回収・無償修理)を実施する。
カーオーディオの音の良し悪しを大きく左右する「サウンドチューニング」。そのノウハウを逐一ご紹介している当コーナー。現在は、上級機の「サウンドチューニング能力」の分析を試みている。今週は、その3機種目として取り上げている当機の、最終回をお届けする。
英国の高級車メーカー、ジャガー・ランドローバーは8月上旬、タカタ製のエアバッグに不具合があるとして、米国でリコール(回収・無償修理)を行うと発表した。
ケンウッドは、従来比約20%の小型化を実現した新型ドライブレコーダー「DRV-325」「DRV-320」の2モデルを9月中旬より発売する。
商品改良を受けた新型『アクセラ』で見逃せないのが、最小限の視線移動でドライビング情報が得られるとして高く評価されてきたヘッドアップディスプレイ(HUD)こと「アクティブドライビングディスプレイ」の進化だ。
イードは8月22日、レイ・フロンティアと資本業務提携を締結し、人工知能(AI)技術を活用した法人向け自動車ビッグデータ解析サービス「モビリティ・フロンティア」を共同開発すると発表した。
ナビタイムジャパンは、iOSおよびAndroid OS向け総合ナビアプリ「NAVITIME」にて、台風情報機能を8月22日より提供開始した。
『カロッツェリア・サイバーナビ』は、“音の良いナビ”として定評がある。その『サイバーナビ』が、2016年モデルへと生まれ変わり、さらなる高音質化を成し遂げたとのことなのだが、真偽やいかに…。それを確かめるべく、パイオニア本社を訪ねた。
ビーウィズは8月22日、米国カリフォルニア州で開催中の「ペブルビーチ オートモーティブ ウィーク 2016」にて、パガーニ『ゾンダ』のワンオフモデル「希竜(きりゅう)」向けにビーウィズ製の専用オーディオシステムを開発・納入すると発表した。
ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェは8月17日、新型『パナメーラ』に新開発の「Burmester」3Dハイエンドサラウンドサウンドシステムを初めて装備した、と発表した。