ケンウッドは、スタンダードドライブレコーダーの特定販路向け専用モデル「DRV-410D」を8月中旬より発売する。
日本通信は、クルマ向け専用デジタルラジオ放送局「Amanek」と連携し、「Amanek SIM supported by おかわりSIM」を8月10日からAmanekを通じて提供開始する。
タカタ製エアバッグの不具合による大規模なリコール(回収・無償修理)問題。今度は他社のエアバッグにも不具合の可能性があるとして、米当局が本格的な調査に乗り出した。
全日本交通安全協会が主催する「二輪車安全運転全国大会」が、6日と7日の2日間、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットで開催された。
トヨタ自動車の小型FRスポーツカー、『86』。同車が、オーストラリアでリコール(回収・無償修理)を実施する。
データロガーや測定器の結果データには表れないが、乗ってみると挙動や操作感が違う。逆に、データは明らかに違うのに、運転しても違いを認識することができない。多くのエンジニアは、クルマの設計やセッティングでそんな問題にぶつかることがある。
カーオーディオユニットの性能を十分に引き出すためには、“取り付け”が正しく行われる必要がある。当コーナーでは、そのノウハウのいろいろを解説している。今月のテーマは「インナーバッフル」だ。今週は、その“形”について考察していく。
トヨタ自動車は、『プリウス』に特別仕様車「S セーフティプラス」を設定し、8月8日より販売を開始した。
Yahoo!カーナビは、一時停止が必要な交差点や踏切、最高速度30km/hの速度規制の道路など4つの場面で、ドライバーに音声やアイコンで注意を促す「安全運転サポート機能」の提供を8月8日より開始した。
「スバルドライビングアカデミー」は、エンジニアの走行性能評価技術を向上させるため開設された、社内教育プログラムのひとつ。チーフインストラクターには1989年のレガシィ10万キロ最高速度記録のドライバーも名を連ね、訓練を重ねている。