◆一連の「スナップ」コンセプトカーの最新版
◆数秒でバッテリーを含めた車体の交換が可能
◆複数のパートナーが最先端技術を投入
ケーブルの設計は難解な部分が多い。各メーカーが独自の理論を持って高音質化を目指している。そんな中、M&Mデザインが考える高音質ケーブルの条件、さらにはケーブル設計の重要ポイントについて設計現場の突っ込んだ話をほんの少し開示してもらった。
ケーブルの交換によって高音質化を目指すユーザーは多い。しかしケーブルのメリットや高音質化の理由などは難しい素材の話や理論があり難解だ。そこで高音質ケーブルとして名を馳せるM&Mデザインの吉岡氏にケーブル交換の魅力を聞きに伺った。
◆東京オリンピック・パラリンピックを機に東京で産官学の試乗イベント
◆トヨタはお台場でMaaS向けの「レベル4」実験車を走らせる
◆ホンダは高速道路の渋滞時に限定した「レベル3」の自動運転車を市販へ
2019年のカーオーディオ界を振り返る恒例企画をお贈りしている。編集部の独断で『10大ニュース』をセレクトし、それをランダムに紹介しながらシーンの総括を試みている。今回は、その<後編>をお届けする。
WILLER(ウィラー)は、12月20~23日に福岡市で開催された『福岡モーターショー2019』において、自動運転車両を一般の方々に体感してもらうため、自動運転シャトル「NAVYA ARMA」の展示および試乗会イベントを実施した。
イース・コーポレーションは、米MTX AUDIOの『TERMINATOR(ターミネーター)シリーズ』の16.5cmサイズの2ウェイセパレートスピーカー「TERMINATOR6S」を発売。
“スズキ”の「スペーシア」「スペーシアカスタム」「スペーシアギア」「ランディ」のディーラーオプションナビに、“Clarion”の『9インチナビゲーション』がハイグレードモデルとして新設定された。さらに9インチの画面サイズはスペーシアでは初めての設定である。
日立製作所は12月24日、京都橘大学と、119番通報を受信する通信指令員向けに、AI(人工知能)を活用して傷病者の緊急度判定を支援するシステムを共同研究すると発表した。
コンチネンタル(Continental)は、2020年1月に米国ラスベガスで開催されるCES 2020において、自動運転シャトル向けの予約システムを初公開すると発表した