愛車の音響機材のアップグレードに興味を抱くドライバー諸氏に向けて、機材選びの勘どころをガイドしている当連載。まずは「スピーカー」の選び方を説明している。今回は、スピーカーには超高級品も有り得ているその理由を、じっくりと説明していく。
カロッツェリアのサウンドをこよなく愛する坂本正明さん、愛車のカローラクロスはフロント3ウェイ+サブウーファー、パワーアンプをフルカロッツェリアで統一。茨城県のサウンドステーション クァンタムでインストールを実施し好みのサウンドを手に入れた。
フォードモーターは、CES 2026において「フォード AI アシスタント」を発表した。2026年前半から最大800万人の顧客に対し、フォードおよびリンカーンのアプリを通じて提供を開始する。
カーオーディオシステムの性能を上げようと思ったら、「DSP」の使用はマストだ。当連載ではそれがなぜなのか、そしてこの使い方や選び方までを解説していこうとしている。今回は、これにはタイプ違いがあることを説明していく。
クアルコム・テクノロジーズとグーグルはCES 2026において、自動車業界における10年以上の協業関係を拡大すると発表した。
HEREテクノロジーズは、CES 2026において、ソフトウェア定義車両(SDV)向けの新ソリューションを発表した。
T2は1月15日、レベル4自動運転トラックによる幹線輸送サービスの実現に向けて自動運転トラックの開発を自社で進める中、サービスをさらに拡大させるため、自動運転システムの開発を手がける米PlusAIと覚書を締結したと発表した。
CES 2026のエクリプス(Eclipse)ブレックファストにおいて、複数の国際的な大手企業がドイツ自動車工業会(VDA)の覚書に署名した。この覚書は、自動車分野におけるオープンで協調的なソフトウェア開発を推進するものだ。
エレクトロビット(Elektrobit)は、CES 2026において、次世代車載ソフトウェア開発を支援する新しいソフトウェア「EB civion」を発表した。
ACCESS Europeは1月14日、プレミアムデジタルカラオケサービスを提供するKaraFunと新たにパートナーシップを締結したと発表した。