VISHは、ドライバーのスマートフォンだけで車両の現在地を配信できる位置情報サービス「BUS CATCH LITE(バスキャッチライト)」の事前登録を開始した。無料トライアルは10月1日より行う。
ダイナミックマッププラットフォームは、9月26日にTAKANAWA GATEWAY Convention Centerで開催される「dSPACE Japan User Conference 2025(JUC2025)」にてパートナー展示を実施すると発表した。
画像処理・AI技術の研究開発企業のモルフォは、9月26日に高輪ゲートウェイで開催される「dSPACE Japan User Conference 2025」に出展すると発表した。
トヨタテクニカルディベロップメントと子会社のAI Samuraiは、10月6日から開催される「生成AIサミット2025」に参加し、パネルディスカッションに登壇すると発表した。
グーグルの自動運転技術企業のウェイモは、政府交通システム向け技術を手がけるビア(Via)は、戦略的パートナーシップを発表した。
日立産業制御ソリューションズは、Vector Informatik GmbHのデジタルエンジニアリングプラットフォーム「PREEvision」を活用したARXML作成エンジニアリングサービスを国内で初めて提供開始した。
メルセデスベンツは、IAAモビリティ2025において、最新自動運転技術を体験できるイベントを開催した。
アイシンと山口県山口市は9月18日、道路維持管理支援サービス「みちログ」の実証実験を、同市の阿東地域等で開始したと発表した。
ゼンリンは9月18日、観光情報配信サービス「STLOCAL(ストローカル)」に、福岡県の北九州エリアと長崎県の雲仙市エリアを追加したと発表した。
オープンソースの自動運転ソフトウェアを開発するティアフォーは9月18日、コマツおよびコマツの子会社のEARTHBRAINと、建設機械の自動運転技術の実用化に向けた協業を開始したと発表した。