横浜ゴム(本社:神奈川県平塚市、代表取締役社長:山石昌孝)は、2026年1月1日付の役員人事について下記の通り発表しました。
「レスポンス」の姉妹メディアであるロボットメディア「ロボスタ (https://robotstart.info/)」 のオンラインセミナー『中国ヒューマノイド産業の最前線 2026春 ~深圳から現地レポートと最新情報アップデート』を2026年3月24日(火)に開催します。
日産自動車は2月12日、2025年度第3四半期決算と通期見通しの修正を発表し、あわせて再建計画「Re:Nissan」の進捗状況を説明した。Re:Nissanでは生産拠点7工場を閉鎖するなど、今後も構造改革を加速する構えだ。
いすゞ自動車は2月12日、大型トラックの生産機能について、一部車型を除き、藤沢工場(神奈川県藤沢市)から、いすゞグループのUDトラックスの上尾工場へ移管すると発表した。いすゞとUDトラックスの両社が同日公表した。
日産自動車が2月12日、2026年3月期第3四半期決算を発表し、営業損失101億円、最終損失2502億円となった。グローバル販売台数は前年同期比5.8%減の225万7000台に減少した。通期業績予想を下方修正し、営業損失600億円、最終損失6500億円を見込む。
村田製作所(本社:京都府長岡京市、代表取締役社長:中島 規巨)は、2026年1月1日付の人事異動について下記の通り発表しました。
村田製作所(本社:京都府長岡京市、代表取締役社長:中島 規巨)は、2026年1月1日付の人事異動について下記の通り発表しました。
12日の日経平均株価は10日比10円70銭安の5万7639円84銭と小反落。寄付直後、初の5万8000円台に乗せたが、自動車など輸出関連株は売りが先行。
いすゞ自動車が2026年3月期第3四半期決算を発表。売上収益は5.3%増の2兆5115億円だが、営業利益は12.4%減の1724億円となった。海外販売は好調で前年比3万4639台増の36万1473台。自己株式500億円を取得し全数消却する方針で、資本効率向上を図る。通期業績予想は据え置き。
住友三井オートサービス(SMAS)は2月12日、沖縄ターミナル(本社:沖縄県うるま市)が進める脱炭素経営を支援する取り組みの一環として、沖縄県では初となる社用車へのリユースEVの導入を開始したと発表した。