ヴァレオは、4月24日に中国で開幕する北京モーターショー2026に出展すると発表した。
ホース・パワートレインは、北京モーターショー2026に先立ち、生産準備が完了した同社初のV6エンジン「HORSE W30」を発表した。
・ホンダは韓国現地法人「ホンダ コリア」を通じた四輪車販売を2026年末をもって終了すると発表した。
・販売終了後も既存ユーザーへのメンテナンス・部品供給・保証対応などアフターサービスは継続する。
・ホンダ コリアは今後、二輪事業を中核事業と位置付け、事業強化に取り組む方針だ。
電子計測器の製造・販売を手がける小野測器は、「O-Solution・DS-5000 音響パワーレベル計測システム」を4月23日に発売した。
オークネットは4月23日、使用済みEVのリチウムイオンバッテリーを活用するリパーパス向け流通プラットフォーム「Energy Loop Terminal(エナジー・ループ・ターミナル)」のバッテリー売買サービスをリニューアルした。
商用車向けブレーキおよびポンプ等の機能部品を手がけるTBKは、日本政策投資銀行(DBJ)が実施する環境格付融資において最高位の評価を取得したと発表した。
自動車部品メーカーのイクヨは、取締役会において、河西工業の株式を2026年9月末(予定)までに持株比率15%程度まで取得することを決定したと発表した。
23日の日経平均株価は前日比445円63銭安の5万9140円23銭と4日ぶりに反落。米国株高を受け寄付きは買いが先行。一時史上初の6万円台をつけたが、その後は利益確定売りに押される展開。心理的なフシ目の5万9000円台を割り込む場面もみられた。
ファブリカホールディングスの完全子会社ファブリカコミュニケーションズは、中古車の共有在庫化と業者間売買(業販)を支援するプラットフォーム「symphony(シンフォニー)ワンプラ」を4月23日に開始したと発表した。
トレンドマイクロの子会社で、自動車向けサイバーセキュリティ分野のVicOneは、5月27日から29日までの3日間、パシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。