オートエクゼは、「ラムエアインテークシステム」に、マツダ『プレマシー』(型式CR3W/CREW)と『アクセラ15F』(型式BK5P)用を追加設定し、全国のマツダ販売会社などを通じて発売する。
シビックの開発責任者を担当した本田技術研究所の高橋慎一さんは「欧州ではいずれタイプRも生産すると思います。日本への導入は未定ですが、日本でもタイプRは消滅させたくはないと思っています」とコメント。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、『ゴルフGTI』の仕様の一部を変更し27日から発売開始した。
8代目ホンダ『シビック』(22日発表)にはハイブリッドモデルもラインナップしている。このハイブリッドは先代と同じ1.3リットルエンジンにモーターを組み合わせているが、出力はエンジンとモーター共に向上し、走行性能を大幅に高めている。
コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッドは、マセラティのフラッグッシップモデルであるラグジュアリースポーツサルーン『クアトロポルテ』のパソコン上での販促ツールとして、株式会社ヤッパ(本社:東京都千代田区)が開発した3D技術を採用することを発表した。
スズキは、4ストローク直列4気筒の大型船外機『DF150』と『DF175』を10月23日から発売すると発表した。
新型ホンダ『シビック』(22日発表)のインテリアデザインは、マルチプレックスメーターほか、見所が少なくない。「シートのクオリティも見ていただきたいですね」と本田技術研究所の樺山秀俊インテリア担当デザイナー。
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社(NISMO、ニスモ)は、ウェア&グッズコレクションに「ドライバーキャップ」、「ラバーバンド」を追加設定し、発売する。
新型『シビック』のインテリアデザインの見所は「やはりマルチプレックスメーターです。マルチプレックスコクピットと言ってもいいものです」と、本田技術研究所の樺山秀俊インテリア担当デザイナー。
ヤマハ発動機の社内カンパニーのIMカンパニーは、ヤマハサーフェスマウンター(表面実装機)とのベストマッチングを図ったフルビジョン(画像認識)方式のクリームハンダ印刷機「YGP」を開発し、2006年1月から発売する。