ホンダは、空冷4ストローク単気筒400ccエンジンを搭載したロードスポーツバイク『CB400SS』に、ツートーンタイプを追加するとともに、スタンダードタイプとストライプタイプのカラーリングを変更し、30日から発売する。
ホンダは、空冷4ストローク100ccエンジンを搭載したスクーター『スペイシー100』のカラーリングを変更し、30日から発売する。
ホンダは、発売から38年目を迎える50ccのレジャーバイク『モンキー』のカラーリングを変更して、30日から発売する。
ホンダは、コンパクトな車体にリターン式5速ミッションを装備した50ccと100ccのギアミッション付原付スポーツバイク『エイプ』のカラーリングを追加するとともに、各部にメッキパーツを配した『エイプ・デラックス』のカラーリングを変更して10月29日から発売する。
ホンダは、水冷4ストロークDOHC直列4気筒250ccエンジンを搭載したネイキッド・スポーツバイク『ホーネット』をマイナーチェンジして11月28日から発売する。専用装備を施したデラックスタイプを12月24日から追加して発売する。
ホンダは、上級ミニバンの『エリシオン』に新デザインのエアロフォルムバンパーやドアロアガーニッシュ、テールゲートスポイラーなどを装備したタイプを追加するとともに、一部タイプの装備内容を変更し、価格も見直して29日から販売開始した。
トヨタ自動車は、『アベンシス』のセダンとワゴンを一部改良し、29日から発売開始した。
新型ホンダ『シビック』(22日発表)は、エクステリアデザインのテーマが「モノフォルム」だが、倒されたAピラーは、居住性に影響を与えない。「根元を前進させている」と本田技術研究所の樺山秀俊インテリア担当デザイナー。
トヨタ自動車は、スマートキーの機能を腕時計に内蔵した「キーインテグレーテッドウォッチ」を開発し、『クラウン』のロイヤルシリーズ、アスリートシリーズ専用の販売店装着オプションとして10月4日から発売する。
8代目となる新型ホンダ『シビック』はボディサイズが拡大され、4ドアセダンだけのバリエーションとなった。しかし今までは、5ナンバーサイズのハッチバックというのが、シビックの基本スタイルだった。