ホンダは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・250ccエンジンを搭載した軽二輪ネイキッド・ロードスポーツバイク『ホーネット』のカラーリングを変更し、26日から発売する。
三菱自動車は、軽自動車『eKワゴン』に、子育てママ向けに様々な装備を施した特別仕様車「Marble Edition(マーブル・エディション)」を設定し、20日から発売開始した。
三菱自動車は、軽商用車の『ミニキャブトラック』、『ミニキャブバン』、軽乗用車『タウンボックス』を一部改良し、20日から発売開始した。
三菱自動車は、SUVの『アウトランダー』に、装備を充実させた特別仕様車「M-Style Edition」を設定し、20日から発売開始した。
11月18−27日、北京国際汽車展覧会/オートチャイナ2006=北京モーターショーが開催された。中国の活力をご覧あれ。
日産自動車は、ビジネスバン 『ADバン』、『エキスパート』を『AD/ADエキスパート』としてフルモデルチェンジし、2007年1月19日から発売する。
日産自動車は、新型『スカイライン』の発売に合わせて、「SKYLINE collection」(スカイラインコレクション)を、全国の日産販売会社などを通じて発売した。
日産自動車は、ウェア・グッズのラインナップとして、「NISMO collection」(ニスモコレクション)及び「NISSAN collection」(日産コレクション)を設定し、全国の日産ギャラリー、新車販売会社、日産オンラインショップで発売した。
新型日産『スカイライン』(11月20日発表)が搭載する先端デバイスの代表格が、四輪アクティブステア(4WAS)だろう。シャシー制御システム開発グループの大池充氏は、このセッティングに、相当の期間をかけたという。
「年齢層でいうと30代から50代の男性、なおかつ高所得層。価値観として独創性を求め、ありたいという欲求も含めてクリエイティブな仕事や趣味を持っている。そして積極的に情報を求める。CX-7もそういうお客様にターゲットを絞りました」