三菱自動車は、軽商用車の『ミニキャブトラック』、『ミニキャブバン』、軽乗用車『タウンボックス』を一部改良し、20日から発売開始した。
三菱自動車は、SUVの『アウトランダー』に、装備を充実させた特別仕様車「M-Style Edition」を設定し、20日から発売開始した。
11月18−27日、北京国際汽車展覧会/オートチャイナ2006=北京モーターショーが開催された。中国の活力をご覧あれ。
日産自動車は、ビジネスバン 『ADバン』、『エキスパート』を『AD/ADエキスパート』としてフルモデルチェンジし、2007年1月19日から発売する。
日産自動車は、新型『スカイライン』の発売に合わせて、「SKYLINE collection」(スカイラインコレクション)を、全国の日産販売会社などを通じて発売した。
日産自動車は、ウェア・グッズのラインナップとして、「NISMO collection」(ニスモコレクション)及び「NISSAN collection」(日産コレクション)を設定し、全国の日産ギャラリー、新車販売会社、日産オンラインショップで発売した。
新型日産『スカイライン』(11月20日発表)が搭載する先端デバイスの代表格が、四輪アクティブステア(4WAS)だろう。シャシー制御システム開発グループの大池充氏は、このセッティングに、相当の期間をかけたという。
「年齢層でいうと30代から50代の男性、なおかつ高所得層。価値観として独創性を求め、ありたいという欲求も含めてクリエイティブな仕事や趣味を持っている。そして積極的に情報を求める。CX-7もそういうお客様にターゲットを絞りました」
ダイハツ工業は18日、東京・台場のホテル日航東京で新型軽乗用車『ミラ』の発表会を行い、箕浦輝幸社長は「経済性、実用性といったスモールカーの価値と質感、機能性などクォリティの面でさらなる進化を目指したクルマ」と強調した。
マツダの井巻久一社長は、新型車『CX-7』を国内に投入したことについて「世界中の販売関係者が魅力を感じたから」と述べた。