三菱自動車から新型ミドルサイズセダン、『ギャランフォルティス』が発売された。ギャランフォルティスは、『ランサーエボリューション』のベースとなっていた『ランサー』と、日本ではしばらく販売が停止していた『ギャラン』を統合。両車の後継モデルだ。
今回確認できたのは、すべて全車19インチタイヤ、大径ブレーキシステム、4輪アクティブステアを備えた仕様である。
アウトドアユースに対応するユーティリティ性能と、高い走破性が自慢の日産ミドルサイズSUV、『エクストレイル』が2代目へとフルモデルチェンジを行なった。2代目も「アウトドアスポーツを満喫するためのタフギア」といコンセプトは踏襲されているが、あらゆる面での基本性能を大幅に高めているという。
米国ホンダが、9月中旬に発売する新型『アコード』の概要を発表した。アコードの現行モデルは北米仕様と日本国内・欧州仕様は、ボディをはじめエンジンなどのスペックが異なる。現在北米仕様のセダンモデルが『インスパイア』として、日本国内で販売されている。
ジャガー『C-XF』にはカーボン柄のテキスチャードレザーや、バーナーで焦げ目を入れたスコーチャーウッドなど、面白い素材が使われている。フロアも板の間調である。
マツダは、小型商用車の『ボンゴバン/トラック』、『ボンゴブローニイバン』、『タイタンダッシュ』を一部改良して、24日から発売開始した。
大阪市住之江区にある国際展示場インテックス大阪で26日、『ザ・ローライダーカーショウジャパンツアー2007 イン オオサカ』が開催される。
米国ホンダが新型『アコード』の概要を発表した。エンジンは3.5リットルV6と2.4リットル直4の2種類のガソリンエンジンのみで、これまで用意されていたハイブリッドのラインナップは無くなる。
米国ホンダが9月中旬に発売する同社の主力セダン、新型『アコード』の概要を発表した。北米仕様の8代目のボディスタイルはこれまでと同様に4ドアセダンと2ドアクーペの2種類だ。
ホビーメーカー・タミヤの9月のプラモデル新製品は、『1/24 TAKATA童夢NSX 2005(完成品)』など全部で4種類。月末の9月29日頃に店頭で発売になる。