ホンダは、ミニバンの『オデッセイ』に、装備を充実した「L・Kパッケージ」タイプを追加して30日から発売開始した。
トヨタ自動車の渡辺捷昭社長は30日発表した『ヴァンガード』の年内の販売計画について、モデルサイクルの計画を上回る1万4000台を目指す方針を明らかにした。
ホンダは、5ナンバーサイズのミニバン『ストリーム』の装備を一部変更して30日から発売開始した。
ホンダは、ミニバンの『ストリーム』に、オプション装備で人気の高いディスチャージヘッドライトや大型エキパイフィニッシャーなどを標準装備した「スタイリッシュ パッケージ」を追加して30日から発売した。
ホンダは、『エリシオン』のスポーティな最上級モデルの『エリシオンプレステージ』に、新たに2.4リットルDOHC「i-VTEC」エンジンを採用した「S」タイプを追加して30日から販売開始した。
トヨタ自動車は、高級ミディアムSUV、新型『ヴァンガード』“VANGUARD”を、30日より発売した。開発テーマは「Active&Luxury」。
日産『エクストレイル』はタフなスポーツギアというイメージが強いが、実際には細かい実用性能にも気配りがされているクルマだ。新型ではさらに、その使い勝手感が進歩している。
「団塊ジュニアをターゲットにする(渡辺捷昭社長)」という新型トヨタ『イスト』。ターゲットにあわせて内外装デザインが個性的だが、新型イストではある意味“車両以上”に新しい感覚で作られているものがある。それは、カタログだ。
地デジ受信性能の強化や「おでかけストラーダ」など、話題に事欠かないストラーダのフラッグシップ「Fクラス」。販売店の現場ではその評価はどうなのか。「スーパーオートバックスかわさき」のカーナビコーナーでフロアリーダーを務める宮当秀司さんに話を聞く。
日産は9月のフランクフルトモーターショーに、『マイクラ・カラー+』(マイクラカラープラス。マイクラは日本名『マーチ』)コンセプトを出品する。大胆なツートンカラーが特徴だ。