スピーシーズは30日、ロボット『SPC-101C』の受注を開始した。アニメの人型戦闘メカやスーパーロボットなどを思い浮かべる人も多いだろう。外装部分を外して、オリジナルパーツを組み込んだりすることは、安全性を配慮してできない。
ヤマハ発動機は、釣り機能と居住空間を両立したフィッシングボート『FR-32』を開発、10月1日から発売すると発表した。
三菱『ギャランフォルティス』は10月に登場が予定されている、『ランサーエボリューションX』のベースになるモデルだ。
これまで、研究機関用に200体ものロボットを納入してきた実績を持つスピーシーズは、30日に新型のインターネットロボットプラットフォーム『SPC-101C』の受注を開始した。
トヨタモデリスタインターナショナルは、『ヴァンガード』の発売に伴ってカスタマイズアイテム「モデリスタバージョン」、「ジャオスバージョン」を発売する。
ホンダは、軽乗用車の『ゼスト』に特別仕様車「スペシャル」を設定し、30日から販売開始した。
スピーシーズは30日、カラービデオカメラを内蔵した、2足歩行の新型インターネットロボットプラットフォーム『SPC-101C』の受注を開始した。9月1日より出荷を開始する。全高33cm、重量1.5kg。価格は33万6000円。
トヨタ自動車が30日発表した『ヴァンガード』は、トヨタカローラ店にとっては『クルーガー』の後継的な位置づけとなるが、街乗りにも違和感のない高級SUVとして顧客層の拡大を図る。
日産『エクストレイル』は、先代モデルから機能を満載されていることが特徴だった。新型でのユニークセールスポイントは、ピクニックテーブルを積めるスペースが確保されたラゲッジ。
ホンダは、SUVの『クロスロード』に、オプション装備で人気の高いディスチャージヘッドライトなどを標準装備した特別仕様車「HIDエディション」を発売する。「18L / 18X」タイプは30日、「20X」タイプは10月4日から発売する。