「HELLO!(Honda Electric mobility Loop)」をキャッチフレーズに、クルマの電気化による“脱石油”の未来像を示すホンダブース。コンセプトカー『EV-N』は、その主役となるEV(電気自動車)についてのホンダの新しい提案だ。
ホンダブースのコンセプトカー群のなかで、とりわけファミリー層の人気を集めそうなモデルが、ハイブリッドミニバン『SKYDECK(スカイデッキ)』。
2ドアクーペのハイブリッドカー、『CR-Z CONCEPT 2009』は、ホンダの「HELLO!」ブースに飾られたモデルの中でも、最も近い未来に姿を見せるであろうモデルだ。
ランボルギーニは15日、フランクフルトモーターショーで『レヴェントン』のオープン仕様、「レヴェントン・ロードスター」を発表。動画共有サイト「YouTube」では、そのPR映像を公開中だ。
ランボルギーニは15日、フランクフルトモーターショーで『レヴェントン』のオープン仕様、『レヴェントン・ロードスター』を発表した。動画共有サイトでは、そのPRビデオが公開されている。
『LF-Chコンセプト』は、主に欧州プレミアムコンパクトセグメントをターゲットに開発された、レクサス初の5ドアハッチバック車。パワートレインはフルハイブリッドを搭載する。
不況の中のモーターショーは、より堅実に、ユーザーの乗りたいクルマが選べる新規企画に動いている。2009年、新しく始まった2&4試乗会がその一つだ。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは29日、『ニュービートル』の装備を一部改良したと発表、同日より販売を開始した。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは29日、『ゴルフトゥーラン』の装備を一部改良し、同日より販売を開始した。
アウディ『eトロン』は『R8』をベースにしたEVで、前後に4つ搭載するモーターは、最大459kgmという圧倒的な出力を誇る。