フォルクスワーゲングループでチェコに本拠を置くシュコダは15日、『スペルブコンビ』を発表した。同社のフラッグシップサルーン、『スペルブ』(SUPERB)に加わったステーションワゴンである。
ホンダは、運転補助装置として新型『Honda テックマチックシステム Dタイプ』の販売を9月17日から開始した。
ダイムラーは15日、欧州仕様の『スマートブラバス』に「テーラーメイド」プログラムを導入すると発表した。顧客の好みに応じて、内外装を自由に組み合わせられるカスタムプログラムである。
インドのREVAエレクトリックカー社は15日、新型EVの『NXR』を発表した。高額な2次電池(リチウムイオンバッテリー)を別売り、またはリース販売とすることで、EVの普及を狙う。
パナソニック電工は、200Vコンセントを搭載したパブリックエリア向け電気自動車用充電スタンド『ELSEEV』(エルシーヴ)を2010年6月に発売すると発表した。
スズキは、軽乗用車『パレット』に、副変速機構付CVTを搭載するなど一部改良を加え、9月17日から販売を開始した。
スズキは、軽乗用車『パレット』シリーズに、専用の内外装デザインを新たに採用した「パレットSW」を追加設定し、9月17日から発売開始した。
ピニンファリーナとコカ・コーラが共同開発した「フリースタイルCoca-Cola Freestyle」は、1台で100種以上の清涼飲料を提供できる新型販売機である。10日、ピニンファリーナのデザイン部門「ピニンファリーナ・エクストラ」が発表した。
ピニンファリーナとコカ・コーラが共同開発した「フリースタイルCoca-Cola Freestyle」は、1台で100種以上の清涼飲料を提供できる新型販売機である。10日、ピニンファリーナのデザイン部門「ピニンファリーナ・エクストラ」が発表した。
ダイムラーは15日、コンセプトカー『ヴィジョンS500プラグインハイブリッド』を初公開した。次期『Sクラス』用のハイブリッド技術を搭載した先行テスト車で、欧州複合モード燃費31.25km/リットル、CO2排出量74g/kmという驚異的な環境性能を実現する。