ルノー『メガーヌ』の派生モデルとなるステーションワゴン、『メガーヌ スポーツツアラー』改良新型プロトタイプをカメラが初めて捉えた。
米国の新興メーカー「Rezvani」(レズバニ)は、大幅に改良された2020年モデルの発表をティザーイメージとともに予告した。
VWのコンパクト・クロスオーバーSUV、『ティグアン』が次世代型で大きな路線変更される可能性があることがわかった。
◆「eKカスタム」の後継として登場
◆自然吸気とターボともにスマートハイブリッドを搭載
◆良好なドライバビリティと洗練された追従の「マイパイロット」
5ナンバーサイズの扱いやすいボディ、燃費性能、センタータンクレイアウトが実現した多彩なシートアレンジ、広い室内空間が特徴のステーションワゴン、ホンダ『シャトル』が5月にマイナーチェンジ。
BMW『3シリーズ』(G20型)をベースとする、アルピナ『B3』新型プロトタイプをカメラが初めて捉えた。
メルセデスベンツ傘下のスマート(Smart)は8月8日、ドイツで9月に開催されるフランクフルトモーターショー2019において、『EQフォーツー』、『EQフォーフォー』の改良新型を初公開すると発表した。
創業22年を迎える、イギリスのチューニングメーカー「リッチフィールド」は、トヨタ『GRスープラ』を過激にチューンした新型カスタムカーを発表した。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は8月8日、ドイツで9月に開催されるフランクフルトモーターショー2019において、プラグインハイブリッド車(PHV)の新型車を初公開すると発表した。
◆ファミリー需要を狙う「Bクラス」
◆洗練度では“A”の先を行くかも!?
◆早急に「インテリジェントドライブ」を標準装備にするべき