◆ホイールベースの延長で室内空間が拡大
◆「ハイ、メルセデス」で音声アシストが起動
◆欧州仕様はディーゼルがメイン
日本自動車工業会は、「第46回東京モーターショー2019」(10月24日-11月4日)のMEGA WEB会場で近未来の日本に入国体験できる「FUTURE EXPO」を開催する。
SUBARU(スバル)は25日、「第46回東京モーターショー2019」に出展予定の車両6台を発表した。
SUBARU(スバル)は25日、「第46回東京モーターショー2019」に出展予定の車両を発表した。『レヴォーグ・プロトタイプ』が世界初公開となる。会場に足を運んで見たい1台だ。
ルノー・ジャポンは、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に、日本未発表モデルを含む3モデルを展示する。
メルセデスベンツ『GLB』のフルEVバージョンとなる『EQB』市販型プロトタイプが、これまででもっとも軽いカモフラージュ姿で出現した。
ホンダの屋台骨を支えてきたクルマの一つ、ミドルサイズSUV『CR-V』。5代目として日本市場に再投入される新型には、高出力・高トルク化した1.5リットルVTECターボを搭載するガソリンモデルとCR-Vとして初となるハイブリッドモデルの2種類が用意されている。
バンライフやカートラベルとは言っても、そのためにクルマを買い替えるのは、躊躇してしまう話だ。カートラジャパン2019(20~22日、幕張メッセ)の会場にはいくつか、ルーフトップテントも紹介されていた。
◆カーボンファイバー製エアロパーツ
◆ブラバスらしいインテリア
◆最大出力は800hpに強化
アルピーヌ・ジャポンは、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に、今年のルマン24時間レース会場で発表されたアルピーヌ『A110S』を参考出展する。