◆グリルやバンパーが新デザイン
◆2.0リットルボクサーは最大出力152hp
◆最新のアイサイト
◆全車に「STARLINK」マルチメディアシステム
◆最上位グレードに182hpの2.5リットルボクサー
5世代目となるホンダのフラッグシップサルーン『レジェンド』。2018年にはマイナーチェンジを受け、大幅な内外装の変更やチューニング、安全運転支援システムの向上が施された。
BMW は今夏から、欧州向けの新型『3シリーズ セダン』(BMW 3 Series Sedan)と新型『3シリーズ ツーリング』(BMW 3 Series Touring)に、「BMWオペレーティングシステム7.0」を標準装備すると発表した。
◆減速エネルギーを回収し加速時などにエンジンをアシスト
◆CO2排出量を最大20%削減
◆細菌から乗員を保護するパッケージをオプションで用意
◆最高速は330km/hに到達
◆サスペンションやブレーキを強化
◆アルピナ流儀のエクステリア
いすゞ自動車は、大型路線バス『エルガ』および中型路線バス『エルガミオ』を改良し、6月11日より販売を開始した。
◆燃費は71.4km/リットル
◆充電を支援する「MBUX」インフォテインメントシステム
◆走行モードは3種類
ホンダは、燃料電池自動車『クラリティ フューエル セル』の個人向けリースの取り扱いをホンダカーズ一部店舗にて6月11日より開始した。
◆さらに力強さを増したフロントマスク
◆最大出力204hpの2.8リットルディーゼルを追加
◆冒険心にあふれる「無敵」グレード
ついにルノー『カングー』の刺客が登場した。同じくフランスはシトロエンの『ベルランゴ』だ。カングーと同様、フランスなど欧州ではその多くが商用車として活躍しているが、日本ではアクティビティビークルとして人々に愛されそうだ。早速400kmほど走らせてみた。