カスタムパーツメーカーのダムド(DAMD)は10日、ダイハツの新型軽クロスオーバーSUV『タフト』用新作ボディキットのCGを発表した。ダムドでは、タフトが東京オートサロン2020でコンセプトカーとして発表されて以来、開発を進めていたという。
ダイハツ工業は、新型軽クロスオーバー『TAFT(タフト)』を6月10日から全国一斉に発売する。タフトは、TAFT=“Tough & Almighty Fun Tool”の頭文字。「日常からレジャーシーンまで大活躍、毎日を楽しくしてくれる頼れる相棒」をコンセプトに開発された。
◆AMGらしいスポーティな内外装
◆2つの高精細ワイドディスプレイ
◆0~100km/h加速は5.1秒
◆AMGダイナミックセレクトは5種類の走行モード
◆スポーツ専用の内外装
◆2.5リットルボクサーは最大出力182hp
◆最新のSTARLINKマルチメディアシステム
◆200万円切るおススメ仕様は
◆ステアリングの軽さと、スポーティな挙動
◆3気筒を感じさせないスムーズさだが
国土交通省は6月9日、グリーンスローモビリティの地域での活用に向けた実証調査する自治体を公募すると発表した。
オーストリアで謎のプロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。一見、メルセデスAMG『G63』に見えるが、よく見ればグリルをはじめボンネットフード、フェンダー、バンパーなど多くの相違点がみられる。
◆カーボンファイバー製の専用エアロパーツ
◆ステアリングホイールはアルカンターラ仕上げ
◆赤いキャリパーが特長の大容量ブレーキを設定
スバルとの共同開発によって、2012年に復活を果たしたトヨタのFR軽量スポーツ『86』。デビュー以来マイナーチェンジを重ね、走りを磨いてきた新型86の歩みを過去の記事と共に振り返る。また、発売から8年が経過した86に次期型の登場が噂されている。
ゼネラルモーターズジャパン(GMジャパン)は、シボレー『カマロ』およびラリーグリーンメタリックの限定モデル「カマロ・ヘリテージエディション」の一部仕様および価格を改訂し、8月下旬よりデリバリーを開始する。