◆新型ゴルフGTIと共通イメージのエクステリア
◆EVモードの航続は最大62km
◆道路や地形データを予測的に考慮
今や軽自動車の主流となった「軽スーパーハイトワゴン」。軽自動車規格いっぱいまで拡大したボディが実現する室内の広さや、子育てファミリーに嬉しいスライドドアの採用、取り回しのよさなどから、その人気はますます高まっている。
◆レーシングカー譲りの足回りとエアロダイナミクス
◆エアコンやオーディオは未装備
◆V8ツインターボは最大出力620ps
『ハスラー』は背の高いSUVスタイルの軽自動車で、基本的な機能は『ワゴンR』と共通だ。4名乗車も快適な居住空間と使いやすい荷室、シートアレンジなども同様になる。
オートエクゼは、マツダ『RX-7』/『RX-8』用「ファインチューニングリビルトエンジン」を新設定し、マツダディーラー、オートエクゼ製品取り扱い店を通じて発売する。
FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)のジープブランドは8月21日、新型『グランドワゴニア』(Jeep Grand Wagoneer)を、9月3日に初公開すると発表した。
レクサスの米国部門は8月20日、『ES』(Lexus ES)の2021年モデルを発表した。今秋、米国市場で発売される予定だ。
ポルシェは、『911タルガ』(992世代)を5月に発表したが、その最強モデルとなる『911タルガ4 GTS』新型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
ポルシェは8月20日、8月26日にデジタルワールドプレミアを予定している改良新型『パナメーラ』(Porsche Panamera)のティザーイメージを公開した。
スバルはこの秋に発売する新型『レヴォーグ』で「Eyesight(アイサイト)」を一新する。そこでもっとも驚いたのは、中核となるステレオカメラの調達先を、これまで採用していた日立オートモティブ製から海外製へ変更したことだった。そこにはどんな意図があったのだろうか。