DMM.comの子会社であり、新型の消防車・救急車の企画開発を手掛けるベンチャー企業・ベルリングが、新型の救急車「C-CABIN」のコンセプトカーを発表した。
2020年にマイナーチェンジを受けたホンダ『シビック タイプR』に専用チューニングを施した軽量化モデル「リミテッドエディション」。全世界限定1000台限定のうち日本国内には200台が導入され10月9日より販売が開始されたが、既に完売している。
◆新型Sクラスとは異なる専用外装とエグゼクティブシート
◆OLED技術を備えた12.8インチ大型ディスプレイ
◆乗員の意図を理解するMBUXインテリアアシスト
◆乗り心地を重視した専用の「マイバッハモード」
◆充電時間を短縮する出力11kWの車載充電器を採用
◆複数のドライブモードが切り替え可能
◆最新のデジタルコックピット
◆「MBUX」は音声認識アシスタントを採用
ホンダは軽自動車の『N-ONE』をフルモデルチェンジし、11月20日より発売すると発表した。2代目となるN-ONEは『N-WGN』とともに軽ハイトワゴン市場を担う1台であるという。
ホンダは、12月24日に発表を予定している『N-BOX』のマイナーモデルチェンジに関する情報を公式ホームページで先行公開した。
クーペとカブリオレ。いずれも『Eクラス』にとって伝統的なボディタイプだ。「ミディアム」と呼ばれた初代のW124(セダン)の時代からC124(クーペ)、A124(カブリオレ)がそれぞれ設定されてきた。
日産自動車(Nissan)の中東部門は11月17日、新型車を11月25日、デジタルワールドプレミアすると発表した。
◆新型ゴルフ・ヴァリアントをベースに車高をアップ
◆最新の「Digital Cockpit Pro」
◆最高210km/hまで可能な部分自動運転
◆ゴルフ史上最強の最大出力200ps の2.0ターボディーゼル
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、レクサス『LS』の改良にあわせ、モデリスタブランドより「Fスポーツパーツ」をラインアップし、全国のレクサス店を通じて11月19日に発売した。