日産自動車はコンパクトカー『ノート』を全面改良し12月23日から販売を開始すると発表した。独自の電動パワートレインe-POWERの第2世代版を初搭載したほか、運転支援技術も進化させたのが特徴。今回の改良を機に全車e-POWERに統一、価格は205万4800円からとなっている。
日産自動車は、コンパクトカー『ノート』をフルモデルチェンジし、12月23日(予定)より発売すると発表した。
ポルシェが現在開発中の新型ハードコアモデル『911 GT3』と『718ケイマン GT4 RS』、2台の市販型プロトタイプを同時にスクープした。
アウディ ジャパンは、コンパクトハッチバック『A1スポーツバック』ベースのクロスオーバーモデル「A1シティカーバー・リミテッドエディション」を250台限定で11月24日より発売する。
スズキは、コンパクトSUV『エスクード』に特別仕様車「Sリミテッド」を設定し、11月24日より発売する。
◆オリジナルモデルは1910年に発表され現行型は2011年に復活
◆シングルリーフトノカバーなどの専用装備を採用
◆3ホイーラーの後継モデルを開発中
◆「ハイ・パフォーマンス・ハイブリッド」シリーズ初のスーパーカー
◆新開発のカーボンファイバー構造を初採用
◆V6ツインターボ+モーターのハイブリッド
2020年11月24日、日産はコンパクトカー『NOTE(ノート)』のフルモデルチェンジ版を先行公開し、12月に正式発表、および発売予定であることを発表した。
◆VWグループの電動モジュラー車台「MEB」がベース
◆モーターは最大出力204psで後輪を駆動
◆「フォーミュラドリフト」を2度制したタナー・ファウスト氏
フルモデルチェンジしたホンダ『N-ONE』の「RS」グレードには、要望が強かった6速マニュアルトランスミッション(6速MT)が設定されたことで話題となっている。同時にCVTもRSグレード専用にチューニングされたという。