◆とりあえずR.S.が無くても我慢できる
◆一気に3世代くらい進化したルーテシア
◆スポーティにふるまう原動力は定評あるハンドリング
キャンピングカー株式会社は11月18日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)とインフルエンザの同時流行にも対応できる移動型療養病床・検査機器搭載車両「メディカルキャンピングカー」の開発構想を発表した。
スバルは11月18日に、新型スバル『BRZ』(米国仕様)を世界初公開した。デザインについてスバルでは、一目見て高い走行性能を予感させる、躍動感を持ったスポーツカーに仕上げたと自負する。
メルセデスAMGが開発を進める2ドアスポーツオープン、『SL』次期型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。同時に、その内部の撮影に初めて成功した。SL次期型は『AMG GT』同様にAMG専用モデルとして発売されることになる。
ランボルギーニはイタリア現地時間の11月19日、V10搭載モデル『ウラカン』の特別なモデル「ウラカンSTO」をオンラインでワールドプレミアした。20日に東京でおこなわれたメディア向けの発表会では、はやくも実車を公開。世界初披露の翌日に……
◆別次元の存在感を示す巨大キドニーグリル
◆『8シリーズ』に通じる趣のデザイン
◆敷かれたレールの上を走っているかのような安定感
DMM.comの子会社であり、新型の消防車・救急車の企画開発を手掛けるベンチャー企業・ベルリングが、新型の救急車「C-CABIN」のコンセプトカーを発表した。
2020年にマイナーチェンジを受けたホンダ『シビック タイプR』に専用チューニングを施した軽量化モデル「リミテッドエディション」。全世界限定1000台限定のうち日本国内には200台が導入され10月9日より販売が開始されたが、既に完売している。
◆新型Sクラスとは異なる専用外装とエグゼクティブシート
◆OLED技術を備えた12.8インチ大型ディスプレイ
◆乗員の意図を理解するMBUXインテリアアシスト
◆乗り心地を重視した専用の「マイバッハモード」
◆充電時間を短縮する出力11kWの車載充電器を採用
◆複数のドライブモードが切り替え可能
◆最新のデジタルコックピット
◆「MBUX」は音声認識アシスタントを採用