◆航続は従来型比で約30%延長することが目標
◆12.3インチのマルチメディアタッチスクリーン
◆「トヨタ・セーフティ・センス」は2.5+に進化
◆見応えがあるルックスに進化した
◆後席、ラゲッジは余裕のスペース
◆切ればクイッと曲がっていくシャープな味付け
2代目となるホンダ『N-ONE』が発表された。プラットフォームは刷新しながらも、デザインは大きく変えないというモデルチェンジにチャレンジしたという。
19日、マツダは『マツダ3』の商品改良と『マツダ3 ファストバックX 100周年記念車 2020ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー受賞記念モデル』の発売した。発表では、既存オーナーも改良アップデートを受けられる可能性についての言及もあった。
ホンダは11月20日より2代目となる新型『N-ONE』を発売する。好評だった外観デザインをほぼそのまま踏襲し、内装やプラットフォームを一新するという斬新なモデルチェンジをおこなった。先進安全装備を充実させ、6MTを採用するモデルも設定。価格は159万9400円から。
BMWが開発中の新型クロスオーバーSUV(BMWはSAV=スポーツ・アクティビティ・ビークルと呼ぶ)、『X8』市販型プロトタイプをカメラが捉えた。
SUBARU(スバル)は11月18日、初のフルモデルチェンジとなる、新型『BRZ(米国仕様車)』を世界初公開した。なお米国での発売は2021年秋を予定している。
メルセデスベンツは11月17日、新型メルセデス マイバッハ『Sクラス』(Mercedes-Maybach S-Class)を11月19日、デジタルワールドプレミアすると発表した。
◆6.4リットルV8搭載で0~96km/h加速4.5秒
◆「アクティブデュアルモードエキゾースト」
◆ブロンズのアクセントが史上最強モデルの証
◆日本の芸術性を表現した折り紙風のメッシュグリル
◆デュアルスクリーンの「InTouch」インフォテインメント
◆可変圧縮比の「VCターボ」は最大出力268hp