◆ロー&ワイドで水平基調の新しいフロントマスク
◆新型シビックセダンよりも全長は125mm短い
◆初期のシビックのすっきりとしたキャビンデザインが目標
ダイハツは、軽トールワゴン『タント』および同車ベースの軽福祉車両(フレンドシップシリーズ)3モデルを一部改良し、9月21日から販売を開始した。
◆新型はメキシコ工場が世界で唯一の生産拠点
◆フロントにメキシコとドイツの国旗の色を表現
◆アートカーのベースは高性能グレードの「M240i xDrive」
◆トラクションとコーナリング性能を向上させるMスポーツディファレンシャル
◆シトロエンの最新デザイン導入
◆10インチのタッチスクリーン
◆「魔法の絨毯」のような乗り心地を追求したサスペンション
◆EV版の『e-C4』は1回の充電での航続が最大350km
日野自動車は、中型バス『メルファ』を改良し、安全装備を大幅に拡充して10月1日より発売する。
日産自動車がe-POWERを搭載し人気の高い「NOTE(ノート)」をベースに、より高級感のある外装やインテリアを備えた「NOTE AURA(オーラ)」を登場させた。今回は、そのNOTE AURAでロングドライブをしたのでインプレションを紹介したい。
◆デザインテーマは「テクニカルマッスル」
◆従来型の5倍の処理能力を備えた最新のトヨタオーディオマルチメディア
◆従来型よりも剛性を高めたシャシー
◆ダウンサイズのV6ツインターボは最大出力389hp
新興企業の「SmitVehicle Engineering」社は、BMWの記憶に残る1台『Z8』をベースとする新型モデルを開発、「Oletha Coupe」と名付け世界初公開した。
『ベストカー』10月10日号巻頭、Super SPY Scoopは「謎に包まれた次期クラウンの決定的情報入手!!」だ。錯綜していた次期クラウン情報に決着をつける、デザインの確定情報をBCスクープ班が入手した。
初代WRXは『インプレッサWRX』として1992年に日本で発売された。WRXは、高出力パワーユニットを核とするシンメトリカルAWDシステムを搭載した、スバルのAWDスポーツパフォーマンスを象徴するモデルとされる。