「アソモビ2021」の「モビ」はモビリティのことなので、展示車両は4輪だけではない。2輪、3輪の展示もあるが、この領域もEV化が進んでいるようだ。
ホンダの高級ブランドアキュラは、現在『インテグラ』新型を開発しているが、そのティザーイメージから5ドアハッチバックで登場することが確定。今回Spyder7ではその予想CGを入手した。
物流会社のSBSホールディングスは10月13日、スタートアップのフォロフライが輸入・販売する電気トラック(1トンクラス)をラストワンマイル物流に活用するため、全面的な導入を決定したと発表した。
ペットOKのアパートやホテルは増えており、クルマもペット同乗のためのハーネスやグッズ、アクセサリも充実している。旅行やレジャーも常にペットといっしょという人にもよい環境が整ってきたといえる。
「ニコイチ」とは2台の事故車のぶつかってないところをつなぎ合わせて1台のクルマにすることだが、アソモビ2021で発見したニコイチはちょっと違う。これはいいニコイチだ。
ピエヒ オートモーティブは、2ドアEVスポーツカー『GT EV』市販型のティザーイメージをリリースした。
16日、さいたまスーパーアリーナで「アソモビ2021 in Saitama」が開催された。開会式ではアソモビのアンバサダーに選ばれた剛力彩さんの認定式も行われ、剛力さんには豪華キャンピングカーが1年間無償貸与された。
◆「やっぱりミニの基本は3ドアだよなぁ」
◆2度目のマイナーチェンジのポイントは
◆クラシックミニ時代のあの趣も
レスポンスの全記事から今週注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。フェラーリが開発中の新型ハイパーカーに関するスクープ記事が1位を獲得しました。カーボンニュートラルがかまびすしい中で、内燃機関V12が吠えます。
マツダはCX-5商品改良モデルの発表・発売に先駆け、特別内見会を開催する。マツダの無料会員サービス「CLUB MAZDA」会員の中から抽選で参加できるもので、「横浜会場」「広島会場」「大阪会場」の3箇所でおこなう。