ロサンゼルスモーターショー主催団体は10月14日、ベトナム初の世界的な自動車メーカーの「ビンファスト」が、11月に開催される「オートモビリティLA2021」において、新型EVを初公開すると発表した。
◆電動化は免罪符なのか?
◆高級車ほど自動運転を欲している
◆小型車はEV化でローカル化するのか
◆半導体不足が開発に及ぼす影響
東京オートサロン実行委員会は、2022年1月14-16日の3日間、世界最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2022」を幕張メッセで開催する。
◆最上位グレードらしい内外装を追求
◆48Vマイルドハイブリッドテクノロジー
◆最新のPivi Proインフォテインメントシステム
◆ブガッティの創業110周年記念モデル
◆シロンをベースにEB110のモチーフを取り入れたデザイン
◆最大出力1600hpの8.0リットルW16気筒+4ターボ
◆新設計ボディやガラス製エンジンカバーなどの耐熱性能を確認
テスラ『モデルS』の最強モデル「プラッド(Plaid)」をベースとした謎の開発車両を、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。聖地ニュルブルクリンクで走行テストをおこなうこのクルマは、「高性能すぎる」として凍結されたあのモデルなのか…?
アソモビ会場で巨大な観光バスのようなクルマを発見した。海外にはトラックやバスをベースとした大型キャンピングカーがあるが、これもその一種かと思って聞いてみた。
短い全長に、1800mmを切る横幅。これだけで「合格!」と大声で言いたい。全高1590mmは立体駐車場には難があるという声もあるけれど、だからどうした、平地に置こう。
EV-LANDのブースには、ツイギー(のようなクルマ)、トゥクトゥク、トリシティ(のようなバイク)の3種類が展示されていた。これらはすべて3輪でありEVという特徴を持つ。
東北パイオニアは、トヨタ自動車が開発した立ち乗り電動3輪車(3輪BEV)『C+walk T』に搭載される電装ユニットの開発・製造を受託したと発表した。