東京オートサロン2022のトヨタGAZOOレーシングブースでは、GRヤリスをフルチューンした500台限定販売モデル、『GRMNヤリス』を展示。
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは東京オートサロン2022に発売されたばかりの『ゴルフGTI』と、エッティンガーとともに開発したボディキットを装着したエッティンガー仕様のゴルフGTIの2台を展示している。
オートバックスセブンは1月14日、新カスタマイズブランド「ARTAメカニクス」より、第1弾のカスタムカー『LEGAVELO(リガヴェロ)』を「東京オートサロン2022」で初公開した。
アルピーヌ・ジャポンは、アルピーヌ『A110S』改良新型にエアロキットなどを装備した発売記念限定車「A110Sアセンション」を設定し、2月10日から30台限定で受注を開始する。
東京オートサロンで展示されていた「STI E-RA CONCEPT」は、スバルが開発しているパフォーマンスEVだ。コンセプトモデルであるため詳細スペックは公表されていないが、開発目的はニュル北コースのタイムアタックだという。当面の目標タイムは400秒(6分40秒)。
レスポンスの全記事から今週注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。今週は、ホンダ『ステップワゴン新型』が
三菱『デリカD:5 Tough×Tough(デリカD:5 タフ バイ タフ)』は、アフターパーツメーカーの多彩なパーツとRalliartアクセサリーを装着することで、デリカD:5が持つ「タフさ(Tough)」を、さらに強調するオフロード仕様のオールラウンドコンセプトカーだ。
2022年1月14日に開幕した東京オートサロンで、幅広い輸入アフターパーツを販売する橋本コーポレーションは、橋本コーポレーションと関連会社であるKWオートモーティブの、2パートに分けたブースを展開。
1月13日に発表されたトヨタの新型『ノア』に、モデリスタブランドからカスタマイズパーツが登場。「東京オートサロン2022」では、カスタムパーツが装着された『ノア モデリスタ』が展示された。
14日、東京オートサロンの会場にて、ラリージャパン事務局が22年WRC最終ラウンドとなる「フォーラムエイト・ラリージャパン2022」の大会コンセプトや開催地に関する発表を行った。セレモニアルスタートは豊田スタジアムに決定した。