国民的ハイブリッド車として親しまれてきたトヨタのコンパクトカー『アクア』が、2021年7月に10年ぶりのフルモデルチェンジを果たし、日本専用車として全方位で進化を遂げた。気になるのはやはりその使い勝手だ。
ダイハツは東京オート2020にフルモデルチェンジした『アトレー』をベースにしたカスタマイズカー2台を出展。並びに歴代ハイゼットを展示し、いわばハイゼット祭りとなっている。
スバルは1月14日、「東京オートサロン2022」で近未来モータースポーツEVコンセプトの『STI E-RA CONCEPT』を世界初公開した。ヤマハ発動機が供給するハイパーEV向けモーターを搭載する。
カーオーディオでは、良い製品を使えば良い音が得られるかというと、必ずしもそうとは限らない。取り付け方でも音の良し悪しが変わってくる。当連載では、そういった「取り付け作業においての音が変わるポイント」を1つ1つ解説している。
トヨタGAZOOレーシング(TGR)は1月14日、「東京オートサロン2022」でレーシングカーのコンセプト『GR GT3コンセプト』を世界初公開した。
ホンダ『ヴェゼル e:HEV』に純正コンプリートカーである「Modulo X(モデューロX)」が追加されることが発表された。こだわったのは「実効空力」と「接地性」というだれでも体感できる性能だという。
三菱自動車は2022年度初頭に、新型軽EVを市場投入する。その予告として「東京オートサロン2022」で世界初公開となったのがコンセプトカー『K-EVコンセプト Xスタイル』だ。
三菱自動車は、1月14日に開幕した「東京オートサロン2022」で「ラリーアート」ブランドの復活をアピールするコンセプトカー『ヴィジョン ラリーアート コンセプト(VISION RALLIART CONCEPT)』を世界初披露した。
14日、コンセプトモデルのホンダ『ヴェゼル e:HEV Modulo X』(ヴェゼル モデューロX)が「東京オートサロン2022」の開幕に合わせて発表された。正式な発売日はまだ決定しておらず、ホンダは22年度中の発売予定としている。
BMWの最小クロスオーバーSUV『X1』のフルエレクトリックバージョンとなる『iX1』市販型プロトタイプに大接近!そのコックピットをスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。