ゴードン・マレー・グループ(Gordon Murray Group)は1月6日、ゴードン・マレー・オートモーティブが1月27日、新型スーパーカーを初公開すると発表した。
トルコ初の自動車メーカーとなった技術開発会社のトーグは、米ラスベガスで開催されたCES 2022(1月5~7日)に出展、国際デビューを果たした。会場にはダイナミックなファストバックセダンの“スマートデバイス”を展示した。
WHILLは1月6日、ACAO SPA&RESORTが運営する「ACAO FOREST」(旧アカオハーブ&ローズガーデン)で近距離モビリティを活用したシェアリングサービスの実証実験を1月12日から開始すると発表した。
ホンダは7日、新型『ステップワゴン』のデザインと概要を、オンラインで実施したジャパンプレミアで先行発表した。「#素敵な暮らし」を商品企画のグランドコンセプトと定め、「ステップワゴンエアー」と「ステップワゴンスパーダ」の2タイプを展開した。
スズキの小型トールワゴン『ソリオ』で1200kmほどツーリングを行う機会があったので、インプレッションをお届けする。前編では動力性能や燃費性能についてレポートした。本稿では居住空間や操作系、ライバル車との比較を紹介する。
◆「SKYACYIV-G 2.5T」は最大トルク44.2kgm
◆マツダの北米戦略に沿って全車を4WD化
◆G-ベクタリング コントロール プラスと「i-ACTIVSENSE」
◆8.8インチ大型センターディスプレイ
◆ポルシェタイカンを超えてニュル最速の量産EVに
◆EVパワートレインの冷却性能を向上
◆横方向のトルクベクタリングを可能に
◆タイヤの滑りを許容しトルクベクタリングを自動的に調整
◆アダプティブサスペンションのダンピングがサーキット向けに
グループPSAジャパンは1月7日、CセグメントハッチバックSUVクロスオーバーのシトロエン『C4』新型および『Ë-C4 ELECTRIC』を発表、22日に発売する。コンセプトカー『Cエクスペリエンス』(パリモーターショー2016)で予告された新世代ハッチバックだ。
ポルシェの4ドアサルーン『パナメーラ』改良新型と思われるプロトタイプをカメラが捉えた。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は1月5日、条件付きの自動運転機能の「ライドパイロット」を、米国カリフォルニア州の顧客に先行導入すると発表した。