◆2028年までに全ラインナップをEV化する計画
◆次世代のプラットフォームとインフォテインメントシステム
◆1回の充電での航続は最大644km
◆車両が充電中であることを示す「アクア」照明
FCAジャパンは、フィアット『500(チンクエチェント)』に、スポーティな専用の内外装パーツを採用した限定車「500スポーツ」を設定し、1月15日より185台限定で販売を開始する。価格は274万円。
MINIは1月4日、MINI『ハッチバック』のEVの次期型を、2023年から生産すると発表した。
3サイズ、4945x2005x1695mmである。まあ、数値的には極端に大きな存在ではない。ところが何故かとてつもなくデカく見える。
◆グリルやバンパーのデザインが日本仕様と異なる
◆ブラックレザーと合成スエードを組み合わせたスポーツシート
◆専用チューンされたサスペンション
◆最大トルク51kgmの2.8リットルディーゼル
BMWが2021年11月30日に発表した『コンセプトXM』の市販モデルとなる、新フラッグシップ・クロスオーバーSUV『XM』。その最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
◆ブロックチェーンにより予約・決済や最終的な車両所有者を保証
◆ビンファストのメンバーシップを保証する「NFT」(非代替性トークン)
◆レベル4の自動運転システムを装備
ソニーグループは1月4日、米国ラスベガスで5日より開催するVES2022において、VISION-SのラインナップとしてSUVを新たに追加すると発表。合わせてソニーとしてEV事業参入の本格検討をするため、新会社「ソニーモビリティ」を2022年春に設立することも発表した。
住友ゴムは、SUBARU(スバル)が2021年11月に発表した新型『WRX S4』の新車装着用タイヤとして、ダンロップの高性能タイヤ「SP SPORT MAXX GT600A」が採用されたと発表した。
◆今後2年以内にグローバルで年間60万台のEV生産能力を確保
◆1回の充電での航続は最大483km
◆15.5インチの大型タッチスクリーン