8月30日、英国・シルバーストーンサーキットでMotoGP第12戦の決勝レースが行われ、バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)が今季4度目の優勝を飾り、ランキングトップに返り咲いた。
日本自動車工業会が発表した7月の二輪車輸出台数は、前年同月比23.4%減の2万8050台と、2カ月連続マイナスとなった。
日本自動車工業会が発表した7月の二輪車生産台数は、前年同月比18.3%減の4万0795台と、9カ月連続マイナスとなった。
2016年モデルとしてフルモデルチェンジとなったスズキのモトクロス競技専用車『RM-Z250』。
ヤマハ発動機は、新型125ccスクーター『フィーノ125』を9月中旬からタイに導入する。価格はオープン。製造・販売はタイのグループ会社 TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)が行う。
スズキは、二輪車ユーザー向けiPhone用無料アプリ「ツーリングメッセンジャー」のサービスを8月31日より開始した。
エンジンもハンドリングもかなり過激だ。まず、ロータックス製の直列3気筒エンジンはスロットルレスポンスが鋭く、低回転域から力強い。全域でトルクフルでパワーが落ち込む領域が見当たらない。
2016年モデルでフルモデルチェンジとなったスズキのモトクロス競技専用車『RM-Z250』。フロントフォークには、最新式のKYB製エアフォークシステム「PSF2」(ニューマチック・スプリング・フォーク2)が導入され、モトクロスファンから注目を浴びている。
スズキの競技用モトクロッサー『RM-Z250』が、2016年モデルとしてフルモデルチェンジした。
箱根ターンパイク 大観山スカイラウンジ駐車場 特設会場(神奈川県足柄下郡湯河原町)にて8月28日に行われた「BRP CAN-AM SPYDER メディア向け試乗会」。