試乗記 輸入車ニュース記事一覧(33 ページ目)
【ルノー カングー 新型試乗】第一印象は「まさしくカングー!」乗り心地の進化に驚き…島崎七生人
先代の登場から13年5カ月、インポーターによる初代の日本市場投入からおよそ21年。カーライフをエンジョイするユーザーから圧倒的な支持を集めるルノー『カングー』の第3世代が遂にお目見えした。
【ヒョンデ ネッソ 新型試乗】燃料電池車ってこんな感じなのね…中村孝仁
◆メカニカルな部分での静粛性は極めて高いが
◆ボディのしっかり感や質感は十分
◆776万8300円、正直なところ相当に高い
マセラティの新世代SUV『グレカーレ GT』に初試乗…その革新性と走りに舌を巻いたPR
『グレカーレ』は、マセラティにとってふたつの“第二弾”を持ち合わせている。ひとつは、『MC20』からスタートした新世代マセラティのポートフォリオに沿った第二弾のモデルであること。もうひとつは、マセラティ第二弾のSUVであることだ。
【メルセデスベンツ EQS 新型試乗】エンジン車のSクラスもまだ色褪せていないことを再認識…島崎七生人
見るからにコンセプチュアルなスタイリングは、全長×全幅×全高=5225×1925×1520mm、ホイールベースは実に3210mmと堂々たるサイズの持ち主。ガラス面とボディ(窓枠)の段差がごく小さく、これぞ最新の高級車と思わせるも、Cd値が0.20というのだから驚かされる。
【アルピーヌ A110R 海外試乗】「究極のA110」は過激かつ快適なスペシャルモデルだった…石井昌道
◆スペシャルモデル好きの日本へも熱視線
◆「最強」へ、驚異のボディワーク
◆F1チームともコラボの究極セッティング
◆超軽量&過激スペックでも安心感のある走り
日常使いからキャンプまで! 万能フレンチ、シトロエン『ベルランゴ』まとめ
商用車ベースとは思えない、しなやかな乗り味が持ち味となっているシトロエン ベルランゴ。2023年1月中旬には7人乗り仕様の『ベルランゴ ロング』が発売され、話題となっている。本記事は、日常使いからキャンプまで幅広い使用用途のあるベルランゴに関する記事をまとめ、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを作成したものである。
【BYD ATTO3 新型試乗】“made in china”であることに文句を言わせない出来…中村孝仁
◆“made in china”であるということ
◆バッテリー性能は非の打ちどころなし?
◆電動車独特の加速はないが、相当なポテンシャルを感じる
【BMW 7シリーズ 新型試乗】存在感ハンパなし!いちいち目が点になるゴージャス装備の数々…島崎七生人
今どきであれば電動車の『i7』も気になる存在。だが基本の『7シリーズ』は昨年モデルチェンジを果たし最新型の7代目が登場したばかり。そこでまずはあえてコチラからチェックしておくことにした。
“何にも似てない”北欧生まれの電動バイクが日本上陸、課題は「タイヤと価格」?
スウェーデン生まれの電動バイクメーカー「CAKE 0 エミッション AB」(以下、ケイク)の製品が続々と上陸。スポーツアパレルを中心に展開する「ゴールドウイン」との間に独占的パートナー契約が結ばれ、日本における本格的な展開が始まろうとしている。
【BMW M1000R 試乗】2台目の「M」はスーパーネイキッド!MotoGP譲りの空力性能がすごい…伊丹孝裕
BMWモトラッドからニューモデルとなる「M1000R」が登場する。スーパースポーツですら軽々と置き去りできる、驚異のスペックとは!?
