試乗記 輸入車ニュース記事一覧(40 ページ目)
【シボレー コルベット コンバーチブル 新型試乗】長く付き合えるスーパーな1台…九島辰也
◆伝統のFRからミッドシップへ
◆進化した大排気量NAエンジン
◆状況に合わせた多彩なドライブモード
【VW ポロ 新型試乗】ちょっと進化した6代目改、でもナビは…中村孝仁
2018年に誕生した6代目ポロの実質的マイナーチェンジ版として誕生したのが今回のポロ。外観をわずかにリニュアルしているものの、さほど大きな変化はない。
【ハマーEV 海外試乗】最大トルク1万6500Nm!? 規格外こそがハマーの核心だ…渡辺敏史
◆わずか2年半での開発を実現した「アルティウム」とは
◆スーパーカーも真っ青、冗談のような総合トルク1万5600Nm
◆4tの車体でも脱兎の如き加速、カニ歩きも
◆日本導入の可能性は限りなく低いが…
【ルノー キャプチャー E-TECH 新型試乗】HV化でひよるどころか、心臓をわしづかみにされた…岩貞るみこ
今回のワンポイント確認は、『キャプチャー』がハイブリッド(以下HV)になって、走りの楽しさはどうなの? である。
【ルノー キャプチャー E-TECH 新型試乗】もはやフランス車は「異質なクルマ」じゃなくなった…九島辰也
ルノー『キャプチャー』に「E-TECH HYBRID」が追加された。『アルカナ』、『ルーテシア』に続く、ルノー独自開発のハイブリッドシステム搭載車である。これで1.3リットル直4ターボのガソリンエンジン以外に選択肢が増えたことになる。
【ルノー キャプチャー E-TECH 新型試乗】“クルマを走らせている感”が味わえるフルハイブリッド…島崎七生人
『アルカナ』『ルーテシア』に続く、E-TECH HYBRID搭載車が『キャプチャー』からも登場した。同システムを搭載するルノー車はこれで3モデル目、しかも今や市場で人気のど真ん中のコンパクトSUVということで、これは期待も高まろうというものだ。
【メルセデスベンツ EQB 新型試乗】コンサバ一家も違和感なく乗り換えOK!BEV初の7人乗りSUV…南陽一浩
◆ポッと出ではない、本邦初の7人乗りEV
◆一卵性双生児の『GLB』との違いは
◆超ロングホイールベースでも小気味よいドライバビリティ
◆気になるのは「上下方向」
【レンジローバー 新型試乗】BMW製V8が霞む、直6ディーゼルの出来栄え…九島辰也
これまで『レンジローバー』を筆頭とするランドローバー系モデルにはたくさん試乗してきた。1948年のシリーズ1からシリーズ2、3、そして70年デビューの3ドアレンジローバーと。最新モデルは当然だが、クラシックランドローバーの魅力は尽きない。
【DS 3 クロスバック 新型試乗】PSA最後のディーゼルを搭載した「小さな高級車」…南陽一浩
◆PSA最後のディーゼルを搭載した『DS 3 クロスバック』
◆最たる特徴は「小さな高級車」であることに尽きる
◆1330kgの車重に300Nmは、ダテではない
◆“瞬間蒸発”してしまう最強スペックの「パフォーマンス・ライン」
【メルセデスベンツ EQB 新型試乗】「EQは路線変更!?」とも思えるBEV感の強さ…九島辰也
メルセデスベンツが送りだすBEVの第三弾となる『EQB』のステアリングを握った。『GLB』をベースにし、床下にリチウムイオン電池を敷き詰めたモデルである。
