試乗記 輸入車ニュース記事一覧(39 ページ目)
【シトロエン C5 X 新型試乗】心穏やかにさせてくれるスタイル、室内、そして走り…島崎七生人
車名『C5 X』の“X”は、セダン、ステーションワゴン、SUVのクロスオーバー……そんな意味に捉えてよさそうだ。『C5』自体が2015年に日本市場から消えて7年のブランクの後、新コンセプトのもと登場してきたモデルである。
【メルセデスベンツ EQS SUV 海外試乗】アメリカ的な乗り心地と圧倒的な加速感…渡辺慎太郎
◆EVへの「完全移行を宣言」したわけではない ◆EV専用アーキテクチュアを使う第3のモデル ◆圧倒的な加速感と優れた回頭性 ◆個体差?タイプによって異なる乗り心地
【シトロエン C5 X 新型試乗】未だ見ぬPHEVへの期待が高まる好感度…九島辰也
シトロエン『C5 X』はラインナップの中で最上位に位置するモデルだ。先代では『C6』が君臨していたが、それがいない今フラッグシップを担っている。だが、その名前を見てもらえればわかるように、新型は従来型の正常進化ではない。
【アルピーヌ A110 GT 新型試乗】1000km走ってわかったエブリデイ・スポーツカーとしての実力とは…南陽一浩
ようやくタイミングが合って、1週間ほど1000km近く走らせることができた。今夏よりマイナーチェンジ版に切り替わっていた、アルピーヌ『A110 GT』だ。
【ジープ グランドチェロキーL 新型試乗】オーソドックスでタイムレスな味わいがある…島崎七生人
◆他のSUVとは一線を画した毅然としたデザイン
◆ルート66でなくてもフードが見える安心感
◆タイムレスな感覚は今や貴重な存在なのかも
【シトロエン C5 X 新型試乗】SUV味は薄いが、ステーションワゴンとしては魅力十分…諸星陽一
◆シトロエンらしいフラッグシップ『C5 X』
◆ハイドロファンには申し訳ないが
◆可変サスも搭載されるPHEVが本命か
【メルセデスベンツ GLC 海外試乗】トップセールス必至、新型も「全方位で盤石」だった…渡辺慎太郎
◆プラットフォームはCクラスと共通
◆後席とラゲッジスペースを拡大
◆乗り味は「新鮮」より「熟成度が増した」
◆安心感の高いハンドリング
【アルピーヌ A110 GT 新型試乗】欲求を満たすためだけに走りたくなる…中村孝仁
◆純粋に走りを楽しみたいユーザーがいる
◆紆余曲折の末に誕生したA110、そして「GT」の実力
◆欲求を満たすためだけに箱根へ
◆パワーと快適性を両立させたGTはイチ押しグレード
【ルノー キャプチャー E-TECH 新型試乗】同じユニットでも“3車3様”の個性がある…中村孝仁
『アルカナ』、『ルーテシア』ときて、3台目のE-TECHハイブリッドユニットを搭載したのがルノー『キャプチャー』である。
【シトロエン C5 X 新型試乗】無類の快適さと、それを実現するための犠牲…中村孝仁
◆抜群の乗り心地と、スタイルへのこだわり
◆無類の快適さと、それを実現するための犠牲
◆デザイン言語を深く読み解いて理解すれば
