試乗記 輸入車ニュース記事一覧(32 ページ目)
【ルノー カングー 新型試乗】ドイツ車的な走りに“キャラ変”したイケメンカングー…九島辰也
ルノー『カングー』がフルモデルチェンジした。従来型よりも“イケメン”になっての登場だ。ヘッドライトが横長になり、そんな印象を与える。可愛らしさからのキャラ変と言えるだろう。とはいえ、全体のフォルムはキープコンセプトとなる。
【フェラーリ プロサングエ 海外試乗】これはSUVではなく、新種のスポーツカーだ…渡辺敏史
『プロサングエ』。イタリア語でサラブレッドの意をもつその車名に込められたのは、情熱的なスポーティネスと絶対的なパフォーマンスの融合だ。ゆえにフェラーリはこのクルマをSUVという括りにはあてはめていない。
【テスラ モデルY 新型試乗】「モデルS」以上に、俗っぽい自動車感を捨て去った…中村孝仁
◆俗っぽい自動車感を捨て去るには十分
◆天井以外の質感は十分に高い
◆安定感は抜群、「スポーティ」と言えば聞こえはいいが
◆電動車のパイオニアとして存在感は未だ強い
注目の『SUV・クロカン』試乗記、一挙20本をランキング形式でまとめ
最近すっかり人気が定着したSUV・クロカン。大きさ、価格、用途、装備も様々で、一大きジャンルに成長しています。人気があるということは興味を持つ人が多いということです。見た目おもしろそうでも、じっさい乗ったらどうなの?
「水素」についてBMWの経営戦略から考える…土曜ニュースランキング
レスポンスの全記事から今週(2月24~3月2日)注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。1位はBMWの水素戦略について述べた記事。燃料電池車が水素エンジン車よりも優れると考えるBMW、本記事ではその理由をBMWの会長から聞き出します。2位は新型Eクラスのインテリア先行公開記事、3位は連載記事[初めてのスピーカー交換]でした。
【ボルボ C40リチャージ 新型試乗】シングルモーターの実用性、高し…島崎七生人
日本市場ではボルボ初のピュアEVとして登場した『C40リチャージ』。試乗車はシングルモーター(前輪駆動)仕様のC40 Recharge Plus Single Motorで、ツインモーターに対し100万円価格が抑えられた659万円(税込み)というモデルだ。
【ルノー カングー 新型試乗】サイズも価格も大きくなったカングーに隔世の感…中村孝仁
◆初代から離れられない理由も納得できる
◆隔世の感があることは想像に難くない
◆『ベルランゴ』より優れている点は
◆乗り出し400万円のカングー
【ブリヂストン ブリザック VRX3 試乗】SUV対応サイズ拡充で安定した雪上&氷上性能を実現!北海道でその真価を試す…斎藤聡
強烈な氷上グリップ性能の高さで評判のブリヂストン「ブリザックVRX3」。2022年の10月にSUVサイズが追加になった。ブリヂストンのスタッドレスタイヤの中で最新モデルとなるVRX3がシビアコンディションの環境下でどのような性能を見せてくれるのか注目した。
BMWが水素エンジンではなく「燃料電池車」へ舵を切った理由
ベルギーのアントワープで開催されたBMWの燃料電池に関するワークショップで、試乗車として用意されていたのは『X5』に燃料電池を詰め込んだ『iX5 HYDROGEN』だった。車体に“HYDROGEN”と書かれたBMWに乗るのは2006年以来のことである。
【メルセデスマイバッハ GLS 新型試乗】「運転手」になったつもりで巨体を走らせてみた…中村孝仁
◆3000万円のマイバッハを買う人は
◆ノーマルGLSとの違いは広さと「マイバッハモード」
◆レンジローバーは動くリゾート、こちらは動くリビングルームか
