2年ぶりにマツダ『ロードスター』に乗った。といっても「RS」というグレードを街中に連れ出すのは、これが初めてのことである。
日産自動車のC-SUV(Cセグメント相当)『エクストレイル』を300kmあまり走らせる機会があったので、レビューをお届けする。
4月24~30日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はホンダ『フィットRS』500km試乗でした。長所と課題が明らかに。日産の新型車計画にも注目です。
ホンダのBセグメントハッチバック『フィットRS』を500kmあまりドライブさせる機会があったので、レビューをお届けする。
『N-ONE e:』は、同じ軽規格の『N-VAN e:』とともに、目下乗ることができるホンダの貴重なBEV。ともに電動パワーユニット、バッテリーなどを共用するN-VAN e:が商用車なのに対し、N-ONE e:は一般ユーザーにとってより身近な乗用車版の位置づけだ。
今回のワンポイント確認は、ずばり、「プレリュードは大人のデートに使えるのか」である。
3月に公開されたレスポンス試乗記の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、スバル『ソルテラ』積雪路での試乗記に注目が集まりました。
3月17-18の2日間にわたり、神奈川県横須賀市の日産追浜試験場にあるテストコースGRANDRIVE(グランドライブ)にて、メディア向け「メーカー合同EV取材会」が開催された。
スバル『ソルテラ』、日産自動車『アリア』、ボルボ『EX30』の電動AWDのBEV(バッテリー式電気自動車)冬季ロードテスト3連発。ソルテラの次に乗ったのは日産アリアのAWDモデル「B9 e-4ORCE」だった。
もともと1967年の『フロンテ360』(LC10)をオマージュして登場したスズキ『ラパンLC』。昨年7月の一部仕様変更では、より新解釈的なフェイスリフトを実施しての登場となった。