大同特殊鋼は、通信技術やIoT機器の高周波化、自動車の電動化に伴って発生するEMCノイズを抑制するパーマロイ箔に、約100kHz以下の低周波で優れた特性を発揮する「STARPAS-50PC2S」を新たに追加し、1月から販売開始した。
レクサスは現在、ブランド最小モデルとなる新型クロスオーバーSUVを開発しているとみられる。発表間近と思われるこの新モデルを、スクープサイト「Spyder7」が掴んだ最新情報を元に大予想!その姿に迫る。
ランボルギーニ(Lamborghini)は1月18日、『アヴェンタドール』の後継モデルを2023年第1四半期(1~3月)、初公開すると発表した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、Mモデル初となる電動SUV『XM』を日本市場に投入。1月18日より販売を開始した。価格は2130万円。
◆0-100km/h加速3.9秒は新型M4クーペと同タイム
◆Mモデル専用のスポーティな内外装
◆1回の充電での航続は最大510km
◆3倍の性能向上と安全性を両立◆正確なデータが求められるEV◆大幅な充電率算出精度の改善◆バッテリー・パックのトータルソリューション
◆高性能モデルの最大出力はおよそ612hp
◆マカン初のリアアクスルステアリングが可能に
◆速度に応じてエアサスとの組み合わせて車高を下げることが可能に
国際航業は、住宅用太陽光発電・蓄電システムの導入に加え、EV(電気自動車)とV2H(Vehcle to Home)を導入する際の経済効果を簡単にシミュレーションできる「エネがえるEV・V2H(β版)」の提供を開始した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は1月18日、Mモデル初となる電動SUV『XM』の販売を開始した。価格は2130万円。納車は4月からを予定している。
東京オートサロン2023に出展したHWエレクトロ=HWEは会場で新型のEV商用バン『エレモL』を発表し、そのカスタム例として移動オフィス的な架装を施した車両を展示していた(1月13~15日、幕張メッセ)。