エコカーニュース記事一覧(2,614 ページ目)
【マツダ アクセラ 改良新型】SKYACTIVドライブ…ATともDCTとも違うフィーリング
クルマのエネルギー効率向上を目指したマツダの新世代技術群「SKYACTIVテクノロジー」。リッター30kmの低燃費をうたうコンパクトカー『デミオ』に続くSKYACTIVモデル第二弾として9月に発売された『アクセラ20C SKYACTIV』のマスメディア向け試乗会が神奈川・箱根で行われた。
[産業交流展11]手軽なEVキット、2週間で複数受注
オズコーポレーション(本社・神奈川県横浜市)は、中小企業のトレードショー「産業交流展2011」にガソリン車をEV化できる「ボルトオンEVキット」を出展した。
[産業交流展11]東京墨田区の中小企業、EVの3号車を開発中
東京都墨田区の中小企業、浜野製作所は東京ビッグサイトで開催された「産業交流展2011」(26~28日)に電気自動車(EV)『HOKUSAI-II』を出展した。現在、区内のイベントで活躍中だ。
トヨタ、さいたま市でのFCVプロジェクト始動は2013年度から
2011年10月27日、さいたま市市役所内でトヨタ自動車副社長の内山田竹志氏とさいたま市長の清水勇人氏は「E-KIZUNA Project」(イーキズナ・プロジェクト)の協定書を交わした。
GSユアサ、HV対応デジタルバッテリーアナライザーを発売
GSユアサは、デジタルバッテリーアナライザーを『DBA-1』をリニューアルし、ハイブリッドカーに搭載されている補機用バッテリーの診断も可能にした『DBA-3』を11月1日から発売する。
ホンダ峯川常務、01年度末にHV比率50%に
ホンダの峯川尚常務執行役員(日本営業本部長)は27日の新型『フリード』などの発表会見で、国内販売における同社のハイブリッド車(HV)比率が2011年度末時点で50%程度になるとの見通しを示した。
トヨタ内山田副社長、さいたま市との連携「FCEVとEVを比較できる良い場所」
トヨタ自動車の内山田竹志副社長は27日、さいたま市で会見し、燃料電池車の普及で全国の地方自治体では初めて同市と協定を交わしたことについて「燃料電池車と電気自動車を同じ土俵で比較できる良い場所」との考えを示した。
ホンダ フリードHV 発売、ガソリン車も一部改良
ホンダは、『フリード』シリーズに、ハイブリッド車「フリード・ハイブリッド」、「フリードスパイク・ハイブリッド」を追加。さらに「フリード」と「フリードスパイク」を一部改良し、28日から発売を開始する。
トヨタ、さいたま市と「E‐KIZUNA Project協定」を締結
トヨタ自動車は27日、さいたま市が進める「E-KIZUNA Project」を共同で推進していくことに合意し、協定書を交わしたと発表した。
「売る」視点でお得な車選び---トレンド総研意識調査
生活者の意識・実態に関する調査を行なうトレンド総研は、新車購入時のポイントや今の自動車のトレンドを調べることを目的として、自動車ディーラー100名に対して、「自動車販売に関する意識調査」を行い、27日に結果を発表した。
