エコカーニュース記事一覧(2,195 ページ目)
JFEと川崎市、廃棄物発電を活用したEVごみ収集車の運行を検討…車両開発は日産など
JFEエンジニアリングと川崎市は、廃棄物発電を活用した「エネルギー循環型ごみ収集システムの実証実験」の検討を開始すると発表した。ごみ焼却施設で発電された電力を活用し、EVのごみ収集車の運行を計画する。
関西国際空港、ランウェイチェック車両にトヨタ MIRAI を導入
新関西国際空港は、トヨタ自動車の燃料電池車(FCV)『MIRAI』を、空港維持関連作業車両に導入すると発表した。ランウェイチェックや航空灯火のライトチェックなどに活用する。
【e燃費アワード2014-2015】実用燃費No1.のクルマはどれだ
イードが運営する燃費管理サービス「e燃費」は2月16日、1年間で最も実用燃費の優秀だった車種を表彰する「e燃費アワード2014-2015」を発表。
米テスラの決算、赤字拡大…2014年第4四半期
米国のEVベンチャー企業、テスラモーターズは2月11日、2014年第4四半期(10‐12月)決算を開示した。
アウディ、燃料電池の特許を購入…VWグループ全体で活用へ
ドイツの高級車メーカーで、フォルクスワーゲングループ傘下のアウディは2月11日、バラード・パワー・システムズ(以下、バラード社)から、燃料電池技術に関する特許を購入すると発表した。
低炭素杯、ファイナリスト39団体が最終プレゼン…トマト栽培からエコ運転まで
日本各地でおこなわれている低炭素化社会に向けた取り組みを表彰する「低炭素杯2015」。2月13日には、応募した1700団体から選ばれた学校、非営利団体、企業、自治体など39団体が、最終プレゼンテーションを実施、グランプリ受賞に向けそれぞれの取り組みを紹介した。
MINI 史上最大となる次期モデル、ついにプラグインハイブリッド投入!?
MINIは、自身初となるプラグインハイブリッドをクロスオーバーモデル『カントリーマン』の次期モデルへ投入することがわかった。
【ホンダ ジェイド 発表】先代 オデッセイ と ストリーム 統合した新ミニバン
ホンダは2月12日、新型乗用車『ジェイド』を13日に発売すると発表した。『ヴェゼル』などに採用している1.5リットルエンジンとモーター内蔵の7速DCT変速機を組み合わせたハイブリッド専用車で、価格(税込)が272万円と292万円の2グレードを設定している。
【シカゴモーターショー15】三菱の「伝説の復活」、正体はコンセプト GC-PHEV
2月12日に米国で開幕する「シカゴモーターショー2015」。三菱自動車が、同ショーでの発表を予告していた「ザ・リターン・オブ・ザ・レジェンド(伝説の復活)」の正体が判明した。
中国 BYD、SUV「唐」の予約受注を開始…505psのPHV
中国の電池メーカー大手、BYD傘下の自動車メーカー、BYDオート(比亜迪汽車)は1月下旬、中国おいてSUVの『TANG』(唐)の予約受注を開始した。
